PC,外付けHD整理していたら、その時だけのパスやらの中に
一つのメモ。
読むと
「
夜中1時、男の声。
何を言っているか分からない。
そして、誰かそばにいる気配。
何を言っているか分からない。
そして、誰かそばにいる気配。
鳥肌立ちまくり。
一時間ほどで、何も感じなくなる。」
記録は2000年8月25日・
う~む。
ってか1時間って長すぎ。
ワシ、ガキの頃からそういう事があり、
「TVって曖昧」と思うくらいはっきりした経験写真。
15歳のに知らないおじさんから、いきなり電車の中で
「君、霊感覚すごい」と話しかけられたり。
電車の中ですよ.しかも相手は15歳!!
確かではないが、こぉゆーのの最後の記憶はコレ。
そりゃ、酔ってます。
ベッドに横になって、すぐ
「トン」と誰かが現れたような足音。
ワシ「!?」
足元から頭までゆっくり歩いとる人の感じ。
そして
ワシに顔近づけて顔覗き込んどるだろ!!
多くてこのメモと同じかは分からんが
年取るごとにそうゆう事なくなって。もぉ、まったくないんだけど、
多分、メモで残しとるのは久しぶりだったんだろうなぁ・