宗教的思い込みと天使に関するアカシックレコード


チャネラー:Jen Eramith MA 2010年11月29日
http://lightworkers.org/channeling/120195/akashic-records-religious-beliefs-and-angels




「天のヒエラルキー(階層制)はどのように働くのですか?


ヒエラルキーが存在するのですか、あればどのような仕組みですか?」



宇宙における究極の力は純粋な愛の光です。

この純粋な光は愛として経験できます。

その光がどのようなものか、その解釈は愛です。

光は愛から出来ていると言えます。

それが宇宙の究極の力です。

それは存在ではありませんが、存在するすべてのものを含みます。




宇宙の光の中にはヒエラルキーを含む多くの組織がありますが、組織のほとんどはヒエラルキーから成っていません。

神と、その神に従う者たちから成る組織があります。

これらは人々のために、ほかの者たちより大きい光を掲げる人がいる、という形で皆さんの宗教に描写されていますね。

皆さんが「神」に関して経験することの多く・・つまりこの世での神の概念とは、皆さんが光を経験したとき、それを描写する最高の解釈なのです。




突き詰めて言えば、皆さん全員が神の一部です。

宗教によっては皆さんが神の子供だと言うものもあり、皆さんが神の一部で永遠に光とつながっているという事実の比喩として、それは正確です。

神の子供という考え方は、皆さんに分かりやすい言葉を使っているだけのことです。

人間社会は親と子で成り立っていますから。

宇宙には親と子はいません・・宇宙ではすべての存在がいて、すべての存在が光から生まれます。

その後皆さんはお互いに様々な関係を築きます。

お互いソウルメイトになり、兄弟姉妹になります。

皆さんは他の存在から生まれたのではありません。

皆さんは全員光から、直接光から生まれたのであって、他の存在からではありません。





一部の方は宇宙のヒエラルキーをとても強く感じており、そういう方の感じているものは正確ですが、宇宙にあるのはそれだけではありません。

これらの組織については、もっと色々なものがあるのです。

もしあなたがこれらの組織の一つに特につながりを感じるなら、・・もし神や神聖な存在の話が特にぴったりくるか腑に落ちるなら・・あなたがある神聖な組織につながりを持っていて、その話は自分の中にある神聖さを認めるのに役に立つでしょう。

あなたが神を解釈する通りの神がいます。

あなたが共鳴を感じる話を発見したとしても、宇宙はその話よりもずっと大きく、彼らが描く宇宙の組織より壮大だということに気付いて下さい。

ですから、あなたはあなたの信じるものを信じることができますし、他人には他人の信じるものを信じさせていいのです。

最終的にはあなた方は皆光の存在ですから。





「天使や他の光の存在たちの役割は何ですか?

瞑想し、霊的な情報を得るとき、どのようにコンタクトをとればいいのでしょうか」




宇宙には数えられないほど様々な種類の光の存在がいます。

すべてについて話すことはとうてい無理です。

天使は人間界にとても関連が深いので、天使についてお話しましょう。

天使は宇宙の至るところにいる存在で、その役割はすべての者を光の源と結びつけること、すべての者を愛という明確なものを通して、自分自身の神性に結びつけることです。

それこそ天使が得意としているものです。

天使はあなたとあなたの神性とを再結合させるために愛を架け橋として使うことに長けています。

天使の中には人として生きることを選んだ者もいます。

ですから、あなた方の中には天使もいるのです。

それはあなた方の魂の祖先のようです。

あなたが天使の系統だというのは、あなたの魂の系統のことです。

たとえ自分が誰だか覚えていなくても、自分が人間かどうか確かでないとしても、最終的にはあなたの人間としての役割あるいは使命は、あなたの天使としての自分の役割と同じです。

つまり愛の経験を通して人々を光に再び結びつけることです。

あなたは人々に愛を思い出させるためにここにいるのです。





人間として生きているのではない天使が、それはそれは沢山います。

その中の多くは、この世界の一部になることを選びます。

彼らは3次元の身体を持たないだけです。

そして魂のガイドとして、保護者として働きます。

人間が自分で愛の空間を保とうとしない時、天使がそれを助けるのです。

天使たちはよく押し寄せてきます。

特定の出来事にもっと愛が必要なとき、天使たちが押し寄せてきます、突然何千もの天使たちが現れるのです。

人が天使をほかの聖なる存在よりもはっきりと、あるいはもっと頻繁に、簡単に感じることができるのは、天使たちが人間に似ているから、ということもあります。

この世界に全身で関わっている天使がとても沢山いるので、ここに彼らがいることは明白です。





天使をしばしば感じることができるもう一つの理由は、彼らは集団でやって来ることが多いので、突然大勢の天使が部屋に入ってくると、エネルギーが大きく変わるのでそれを感じることができるのです。

そのように、皆さんの前に現れやすい力を持っているので、天使には手が届きやすく、実際彼らは届きやすいようになっているのです。

天使たちはあなた達とつながっていたいのです。

皆さんが天使を呼び、愛や光をあびる感覚に気づき、天使たちが現れることに感謝の気持ちを表現し、彼らの出現を感じたり感じるように思う時、それを本当に起きていることだと思うのはとても大切です。

自分の経験することを信用しなさい。

天使たちが本当にそこにいることを信じて下さい。





「私たちの個人としての成長、そして惑星としての成長を邪魔しようとする精霊はいるのでしょうか」



はい、います。

あなたの成長を邪魔しようとする人間がいるように、あなたの成長を邪魔したい人間でない存在もいます。

宇宙はあらゆる種類の、異なる目的を持った様々な存在で満ちています。

この世に通じる宇宙の真実があり、それは宇宙のすべての存在の形にもあてはまります。

その真実とは、魂は同意なしには何かを経験できない、というものです。

あなたの魂、あなたの精神は、あなたの最高のレベルでの同意がないと、邪魔されることがありません。

つまり、あなたが物理的あるいは非物理的な存在によって邪魔されていることが分かったら、自問すべきことは「なぜこれを許すのでしょうか。

私がここから学ぶべきことは何でしょう。

この経験が私に教えていることは?」何をすべきか分かったとたん、あるいは、境界線を引いて切り離すだけの力を見つけたとたん、あなたのハイヤーセルフが完璧に保護してくれます。

その経験から必要な物を受け取ったとたん、邪魔は解消します。





すべての人間にとって、平和と力を得るための究極の道とは、あなたのハイヤーセルフの存在を信頼することです。



つまり、宇宙と完全につながりを持つ、もう一人のあなたがいて、あなたがいた場所、行く場所、必要なもの、必要でないもの、すべてを見ているのです。

あなたのハイヤーセルフは、あなたが必要とするものに応じて、あなたの経験することを絶えず許したり阻んだりする、もう一人のあなたです。





それを思えば、あなたにとって何が最も良いのか知るのに、高次のあなた以上に信頼出来る人がいるでしょうか。

自分を信頼し、自分にはより高い目的があることを信用して下さい。

そうすれば、恐れから一歩踏み出し、誰を許し入れるか入れないか、もっとはっきりした決断が可能になるでしょう。



あなたを悩ます人間にドアをぴしゃりと閉めることができるように、あなたを邪魔する精霊にドアを閉めることができるのです。

あなたの魂が許可しない限り、邪魔されることはありません。

あなたが境界に関して人間界できっぱりと意図的であれば、あなたのハイヤーセルフはあなたを邪魔するものを排除することにもっと明確になれます。

そのようにすることが、あなたに光をもたらす、あるいは、あなたを邪魔しようと企む宇宙存在に対する確かな方法です。



(2010年12月)


著作権@Akashic Transformations 2005-2008
月次メッセージプレビューはアカシックレコードよりJen Eramith, M.A. によってチャネリングされました。
内容が完全に保たれ、全功績が著者に帰することを条件に複写・転載を許可します。
http://www.akashictransformations.com



のことで音譜ラブラブ

12月のエネルギー

チャネラー:Jennifer Hoffman 2010年11月29日
http://spiritlibrary.com/uriel-heals/the-energies-of-december-0


やっと今年の最後の月になりましたが、今年は大変な年だったといっても、過去数年ほどではなかったように思います。

今月はゆっくり進むように見えますが、それは一年を通して取り組んでいた仕事を完成させる機会がたくさんあるためです。

それには思い込み、人々、状況、記憶を手放すことが含まれ、1995年以来ずっと私たちはこのことに取り組んできました。

私たちを後押しするように、水星はひと月の間逆行し、金星は21日まで逆行した道のりをなぞるように進み、同じ21日に満月の月食があります。

皆さんはものごとを手放す準備ができているでしょうね。

すべては「任意」から「義務」に移行したのですから。



今月の一番目立つことは水星の逆行だろうと思います。

一週間近く冥王星と出会っているからです。

これはすべての障害を除くとても変容度の高いエネルギーで、邪魔者はどんなものでも消滅させる力を持っています(ダースベーダーを思い浮かべて下さい)。

私は水星にはカルマとの強い結びつきがあると、ずっと考えてきました。

ですから、あなたのカルマの循環から生じる問題と対決する覚悟をして、その循環を永遠に止めることを目的にしなさい。

現在、それが何をさすのか分からなくても、心配しないで、それが出現すれば分かりますから。

ヒントを一つ。

あなたをすごく怒らせたり、無視できないようなやり方で怒らせるきっかけをつくる人やものに注意を。





その後満月の月食が、双子座の29度で起こります。

これは一つのサインの最後の度数で起こる3回目の満月で、それはとても意味深いものです。

今年のテーマが、終えること、障害を手放すこと、カルマを完成させることだったからです。

この日、金星がその影から抜け出し、水星が逆行しながら29度を通過します。

火星は月食の2日前に冥王星に出会います。

クリスマスの週のあたりに、真剣な「終了するエネルギー」が発生するでしょうか?


この期間、家族の集まりで何が起きるか注意していて下さい。





今月の焦点は、どのように新年を迎えたいか、ということにあります。

自分にどのような目的を設定し、それを遂行していくために何が必要でしょう。

12月は、あなたの道をさえぎるものはなんでも手放せるよう、手助けしてくれます。

言い換えると、あなたが手放すと、すぐにあなたの目的に沿ったものがやって来ることが分かっているような、そういうものから脱皮しましたか?

今月、日にちが進むにつれて、多くのことが恐らくあなたの人生から去って行きますが、それに抵抗したり、後悔したりしないことです。

そのかわり、あなたの新しい人生の目的をリストにしてそこに焦点を当てましょう。

あなたが人生にほしいと思っている平和、喜び、繁栄、豊かさ、愛からあなたを遠ざけるものを一掃するために、この完成のエネルギーがあなたを助けることを許可して下さい。



素晴らしい月になりますように。


著作権c2010 by Jennifer Hoffman and Enlightening Life OmniMedia, Inc.。

この記事は米国及び国際著作権によって守られており、著者の名前と
www.urielheals.com が明記され、記事全体がカットされずに掲載される場合のみ、自由に配布することが許可されます。




とのことですラブラブ

自分と戦った sonna kyou。Maji de kurusi katta~!


My PC was bad condition desu! ><; roma-ji de gomendesu...



kyou ha my favorite blog no yottu san no page wo

gosyoukai desu...



kono words ni sukuwaremasita~!!!!



本当にどれだけ、どれだけ!!私達は外側の現象に自分のエネルギーを明け渡していたか!!

どれだけ自分には力がないと思い込んでいたか!!

驚くほどです。 

それが腑に落ちてくると、すべてが茶番劇、エンターテイメントショーに見えてきます。


あなたの周りの出来事は、あなたの宇宙があなただけのために見せてくれているものです。

だから周りを変えようなんて、そんなことできるわけがないのです。

あなたのエネルギーブロックが、「そろそろ解放してよ~」とそれらを物象化しているだけです。


現実にやられっぱなしのように感じているかもしれませんが、その現実を創り出しているのは、他ならぬあなた自身です。

あなたは神です。

すごくパワフルなのです。パワフルという言葉では表現しきれないくらい、そう、無限なのです。


自分が神、ということは、もう知識ではいくらでも知っている。

でも全然意味わかんない!そんなわけないよ!

きっとそう思っている方のほうがたくさんいらっしゃることでしょう。

でも、私は腑に落ちています。

あなたは神です。あなたが信じられなくてもそれは事実なのです。


これからは無限のほうに戻っていきたくないですか?

私は戻っていきたい。

実際、もうそんな感覚が身に付きつつありますやったー


誰だってどんな状況にいたって、戻っていける。

すごく楽しい時代になってきましたよ音譜






deha kyou ha konohende~!(;^_^A

her's blog ,osusume desuyo~!