デニズリのバス停でカッパドキア行きのバスを待つ。







Officeに行って判子押してもらうときに席がないことに気づく。








てか、パムッカレのホテルのやつがチケットだけ書いてバス会社に電話してなかったのが原因







wtf!!!!!!







カッパドキアのツアーも予約してるし、てかえー加減過ぎるのが物凄い腹立った。







ホテルいてるときからスタッフ若干ぶっ飛んでたし。








なんか、バス会社の人が他のバス用意したるとかで一旦コンヤ行って、そこからネブシェヒルっていう面倒臭いことに







しかも到着時間的にレッドツアーに参加できそうもなくて、、、







自分のバスの時間あるのにギリギリまで待っててくれた、帰国子女りえにも感謝!








これまでの経緯とかずさんさを全部バス会社の人に愚痴ってもうた(笑)








でも同情してくれた(笑)








バス待ってる間、地元のトルコファミリーが声かけてきてくれて、







女の子が俺にひたすら声かけてきてたけど、一切なにゆーてるか分からんかった(笑)







そんでティッシュ一枚くれた(笑)








取り敢えず、コンヤまで仕方なく行くことに







コンヤに着いたら、バスのドライバーが事情を知ってかネブシェヒルまでのチケットを買ってくれた!








そんで、一時間コンヤでまつー。







地元民みたいな人にトルコ語でからまれた(笑)







コンヤからバスでネブシェヒルへ、、、


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セルチュクを後にして、パムッカレへ向かう。







パムッカレではエフェスで会ったギュライに再開(笑)







顔が怖いくせにたまに見せる優しさ







なんか、パムッカレで五回くらい、カッパドキア行きのバス逃すなよ!ってゆーてきた(笑)







ギリシアのこともあったしでよっぽど心配されてた(笑)







パムッカレでは石灰棚を拝む。







すごかったー!見たいと思ってたので感動した。







日本を代表して、







Perfumeのレーザービームをしてきた






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ストレイト~、石灰だねー♬







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その他遺跡







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なんか、トルコって距離が凄いあるのに、色んなところに遺跡あるし、なんか、すごいよなー昔の人







とかなんかふわふわしてる女子みたいな感想








パムッカレは見るところが少なくバスまでホテルのデイルームでゆっくりして、







晩は日本食食うて来た







日本が恋しくなった!







そこの人がトルコで九年住んでいる方で、色々お話させてもらった∧( 'Θ' )∧







ホテルでバイトの先輩の後輩で俺の同い年の人にたまたま会ったり、







なんか、それも感動したね。







彼女もカッパドキア行きのバスに乗るということで、一緒に待ってました。







カッパドキア編に続く。


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サモス最終日






やはり、一人で二泊30ユーロは安すぎる。






ホテルのじーちゃん、ほんまええ人。







てか、初めて猫がネズミ追いかけてるところみた!







暫くしたら、鼠を口にくわえてやってきた(笑)







すーげー!(笑)







コインのユーロ余ってたので、ピザとフラッペというコーヒー飲んだよ。



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フラッペ







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これ、水継ぎ足して長時間楽しめる!







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ぴざ







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うまー!



雑貨屋で指輪も購入( ^ ^ )/□







なんか、この街は本間におしゃれやでー!







帰りのフェリー乗られへんのかいなとか、思ったけどなんとか乗れて、







フェリーポートの人にジャパンゆーたら、トーキョードリフト!ってゆわれたり







クサダシからホテルまで、トランスファーくるはずやのにいてなくて、立ちすくんでたら、トルコ人のにーちゃんが声かけてきた







彼の英語は全然分からんかったけど、バス止めてくれて乗せてくれた(笑)









ほんで、なんとかセルチュクのホテルまで着けて、







ここはやっぱり平和やなーとか思って






道歩いてたら酔ったおっさんにトルコ語でからまれる(笑)






自己紹介されて、握手された(笑)







なんやこれ(笑)







ホテルで英語でガイドしてるトルコ人のおにーさんもええ人で、







ホテルの近くの甘いお菓子打ってるおっさんもお金たりへんのに、商品くれたり(笑)







ええ日でした。



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