いつもブログを見てくださり、
ありがとうございます。
先日、とある読書会に参加しました。
テーマが「正負の法則/鏡の法則」
正負の法則 一瞬で人生の答えが見つかる/東洋経済新報社

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鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール/総合法令出版

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自分自身が避けて来たテーマでもありました。
でも、今、「向き合うチャンスかな?」と思い参加しました。
正直、精神的にかなりキツかったです。
色々な出来事を想い出し、涙が出てしまうこともありましたが、
主催者(ナビゲーター)さんの方の解説で大きな気付きがありました。
「自分の視点には盲点がある」

自分以外に、相手、第三者から見たら、
同じ出来事でも、見方、感じ方は違いますよね。
そして、
自分の「良い」は、必ずしも相手の「良い」ではありません。
全ての人は信念やそれぞれの価値観を持って生きています。
例えば、
あなたは「ポジティブは良い事」って思っていませんか?
それは、本当にそうですか?
世の中を二元論(良い/悪い)で捉えていませんか?
「世の中、見方なんだ」と改めて思いました。
見方、そして思い込みによって、
自分で、自分を苦しめているかもしれません。
第三者から見る為にも、良い仲間がいると良いですよ。
この読書会も、友人から誘われました。
良い仲間と出会えたは、BCUでした。
今日も最後までお読みくださりありがとうございます。
このご縁に感謝を込めて、ノマドキャット

