壊れました。アタシの体とココロ静かに、少しずつ掛け違ったままのボタンみたいに本当に少しずつおかしくなっていったもう立てないもう歩けないもう見えない何も聞こえない聞きたくない考えられない考えたくない誰もアタシに干渉しないで放っておいて薄っぺらな情で中途半端に優しくしないで疲れた疲れちゃったよ…。アタシにわ暗闇しか見えないもうどうしていいか分からないもう…、限界。