昨日に引き続き、める子さんとの馴れ初め←笑)をのせます

今日はめる子さんの波乱万丈な人生を紹介します…
私が拾ってきてまだ1ヶ月もたたない頃、家の近くの子が家にやって来ました。
普段はあまり接点のない子だったので、「何かなぁ」と思って出てみると、いきなり「その猫、うちが飼ってたんだけど。」と言い出したのです。
そんなこと聞いたことも無かったので戸惑っていると、うちの人が来てその友達に「本当に飼ってたの?」と聞くと、「はい」と言ったのでめる子さんを仕方なく渡しました。
私は「やだぁ!!!」と泣き叫びました。←恥
どうしても納得がいかなかった私は、うちの人を説得してその友達の家に行くと、その子の家の人がめる子さんを抱いてこっちに来ました。
すると「この猫ちゃん、うちのじゃないんですよ!うちの子が勝手にもってきて…」と言うではありませんかぁ
そうして、再びうちに連れ帰り無事に今にいたるのでした

明日は、める子さんの生態について語りたいと思います
結構、びっくりリエピソードもありますよ
寂しいのでコメもくださぁい

今日は愛しのエリー…違っ!愛猫さまをご紹介いたします
じゃあん
める子さんデス
(添付をご覧下さい)
オス、6歳
ここからは長くなるため忙しい方は、また暇なときに覗いてください
私とめる子さんが運命的な出会いを果たしたのは、自宅近くの公園でした…
まだ幼かった私は←まだ幼いですってぇ??!
友達と遊び終わって、帰るところでした。
すると一人の友達が猫さんを拾ってきておいて、「うちでは飼えない」と言い出したのです
(当時)五年前に飼っていた猫さんが天国へ旅立ち、なんとなく寂しさを感じていた我が家は、その猫さんを引き取ることにしたのでした…
思ったより長くなってしまったので、また明日第二弾を書きたいと思います
←まだ書くのかよッ

よかったら明日も覗いてください
お疲れの中、読んでいただきありがとうございました


