久々にアニメ・漫画にはまってまふ。


「けいおん!」



そこはかとなしほげほげブログ。-けいおん


なんか癒される。。。


元は仕事中のとあるきっかけで音楽から入ったのだけど、、、、、


ほのぼのした学生生活と音楽活動がぬるりだらだらとする展開が


なんか見てて、癒されてしまうわけです。



楽曲ありきから、入ったのに今では、、キャラまで好きになってしもうた!



こんな大人でいいのかな。 そうかなー、どうかなー!



あうあうあー  



やばし! 


でも、、



とまらないオタク道。


というわけで映画をいっぱい見ようキャンペーン中なので

ブルーレイキャンペーンで購入して見れなかったものから優先的に見てます。

昨晩は懐かしいリュック・ベッソン監督の

「ニキータ」

を見ました。1991年の作品だったんだね、、、

「グラン・ブルー」と「レオン」でベッソン作品にはまってから後追いで見たから、

15年ぐらい前にみたような記憶でした。

これ、、ブルーレイにした意味がまったくないぐらいです。 音声2chだし、映像もたいして変わってない。

作品はさすがにベッソンという感じで久々に見てもよいものは良い!

何気にベットから起きるシーンで足元だけのカットとか、邦画にはないよな。。。とか

当時思ったのを思い出しました。

さて、次は何を見ようかな。

映画「ダークナイト」を遅れましたが、やっと見れた。


一番最初の「バットマン」を昔に見ていたから、


きっと「猿の惑星」みたいなリメイクだろう。。と思っていたら、、、、、



ごめんなさい。



めちゃ新作で面白すぎた!!


過去の初代バットマンシリーズとは違って、世界観の設定と変わっていたり、


バットマン自体が自衛団として曖昧な立ち位置での苦悩があったり、


そして、、ゲイリーオールドマンが正義感たっぷりの刑事役とか(ジョーカーでもうまく演じれるはず)


世界観も内容も完璧な映画でした。


常に選択権を与えるジョーカーにも見ていて考えさせられるし、


最後に「どんな聖人のような人でも悪魔に変わるってことを証明した」


いうのは、かなりハリウッド映画っぽくない終わり方で個人的にはこの映画の評価をあげた気もする。



いやー、アメコミ系ってなかなか見るのに気合いを入れないと見れないけど、、


もっと早く見れば良かったなと思える作品です。