ゴールデンステート・ウォリアーズ対ミルウォーキー・バックス戦を見ました。

ステフィン・カリーの復帰4戦目となる試合。

第1クォーター、カリーが3ポイントシュートや華麗なパスを見せるなど活躍。ネッツはブルック・ロペスの3ポイントプレーなどで得点を重ねるも、前半は27ー22とウォリアーズがリード。

第2クォーターもウォリアーズがリードする展開。前半終了間際にイグダラのダンクが決まり、前半は57ー51でウォリアーズが6点リードして前半を折り返しました。

しかし、第3クォーターにバックスが追い上げを見せついに逆転!!しかし、その後ウォリアーズが再逆転し、第3クォーターもウォリアーズが83ー76リードして終了しました。

そして、最終第4クォーター。一矢報いたいバックスでしたが、じわじわと時間が過ぎ、最終的には105対95でウォリアーズが勝利しました。

ウォリアーズはカリー、トンプソンが20得点。バックスはアデトクンボが22得点を記録しました。

今後の両チームの動向が楽しみです。