「キャッチ人形」をして遊んでました。
どうして、今お母さんは強く早く人形を投げたのかわかるか?とか、
さっきのは取りやすかったべ?、とか。
会話って、キャッチボールなんだ。
「無視したら…その人形どうなる?」
「地面に落ちる。」
「だよなー。だから、キャッチしなきゃね。」
そして。
勢いあって人形が自分にぶつかったり、
大きく自分から反れたりしたら…取れないでしょ?
人形だからいいけどさ、言葉って下手すりゃ武器にも変わることあるよな、って。
笑いながらだったけどさ。
結構真面目に話して遊んだよ。
言葉って見えないけど、
見えないからこそ言われた方はいつまでも残るんだよ、ってことも
3人ともそれぞれ生活してて学んでいるはずだけどね。
いやはや…ボールの代役マッスル君。
おつかれー( ´ ▽ ` )
