炊き出し友達が東京から帰ってきたため沿岸へ前よりは片付いたほうだけどやっぱり瓦礫の山避難所にいくと炊き出しをしていたボランティアの人達に「お昼食べましたか?」「カレーいっぱいあるから食べて」と言われ、「さすがに地元だからといって、被災者じゃないのにいただけないでしょ」と複雑な気持ちでいただき…それがめっちゃ美味くてなにも出来てない自分に腹が立ち…人の暖かい言葉、つながりに感動を覚え…日本人まだまだすてたもんじゃないっすねマジ感謝です