続きです![]()
霊媒体質でありながら、
無知であり、むしろ来る者拒まずぐらいなオンオフができていない当時の私でした
最終バスで帰宅する事が多かった時の事
普段通らない道に何故か足が向き
ある一軒家の前で立ち止まりました
(足を止められるのです)
その家の2階のある部屋に視線が行きしばらく見せられ
(目が離せなくなる)
帰宅し食事をしていると、その家の住人が前日に亡くなられたという事を知りました😵
(私が帰宅する前に親戚から親あてに電話がかかってきて、友人の葬儀があるという話になり、その亡くなられた方というのが、私が足を止められた家の、しかも不思議と眺めていた2階の部屋がその方だったのです)
数年前のお盆の時期の事
近場に散歩コースがあり
何故かそこへ行かなければいけないと感じ、当時付き合っていた彼と歩く🚶
気のせいだったのかなと思いながら歩いていると
通常の散歩コースより奥の草ぼうぼうで、
他の人から見てもそれ以上先は歩くコースになっていない
絶対行かない場所に私は目がとまり、
そこへまっしぐらに歩きました
足が止まった所に
(膝の高さまで草が生えており、他に何があるかわからないのに、ある一点を見つめるようにその場所へまっしぐらに歩かされました)
戦没者のお墓がありました
(草がぼうぼうに生え、その墓石も割れており、書かれた名前も所々が薄く、もうかなり長い年月誰の目にもとまっていない、誰にも気付かれずにいたのがわかりました)



