どんどん書いちゃう!


豚豚

手術時間が決まったので、ストレッチャー?で運んでもらったんですが、さすが大学病院!!


なんか、ディズニーランドのスターウォーズの乗るところみたいなところに着いて…


人もわんさかいて…


手術室も広くて綺麗で高そうな機械がいっぱい!


中にも人がいっぱいいて、次々と「◯◯担当します◯◯です」と自己紹介しにきてくれるけど、誰ひとり覚えられなかったよチーン


ベッドから手術台へはズリズリと自分で移動

もう結構おなか痛くて、地味につらいがまわりに励まされながらがんばる


で、アレルギーの有無とかを3~4回くらい念入りに確認されたのち、とうとう麻酔の時間!


麻酔担当の方がちょっとおばあちゃん先生に見えて、いや、でもベテランか?と思いきや、

「これってこれを使うの?それともこっち?」とめちゃめちゃ聞いてる滝汗


わたしは既に丸くなる姿勢になっており、陣痛も激しくなってきており、もう誰かこの麻酔の先生どうにかしてー!と思ってました笑


あまりにその時間が長く感じて、うう…としていると、看護師さんが「もう結構つらそうなのでアセアセ」とかフォローしてくれて、背中もさすさすしてくれて、神


その後も謎に若い男のひとの声で「この枕こっちと替えてください」って言ってきて、看護師さんが「え、いま?枕を?」と言ってくれたけど、ほんとなぜ今?笑


で、麻酔の担当の人も手間取っており、結局「先生」と呼ばれるお方がきて、「ここをこうでこう」とわたしの体制をほいほいかえて、一瞬で終わりました!笑い泣き


最初からこの「先生」がよかったよぉー!


なんか手術室自体はのんび~りした雰囲気を感じました!


麻酔は長女のとき、ずーんとした重い痛みを感じて、それが苦手だったんだけど、今回はまったくなしおねがい


チクりともせず、全然痛くなかったです!


少しすると足がしびれてくる感覚がして、陣痛の痛みもなくなりましたOK


「ここは冷たい?ここは?」の確認は念入りに何度もしてもらったけど、やっぱり不安


でも何度もやってもらううちに、自信ついてきて、ちょうどその頃、執刀医の先生?が「いま痛いことしてまーす、感じますか?」と聞いてくれ、まったく痛くなかったので安心しましたニコニコ


つづく…


退院までに書き終われるかなー笑い泣き


つづきです!

豚豚
車にのって、産院Aへ
やはり破水でした!

ただ、事前に説明も受けていましたが、36週まではNICUのある病院でないと産めないとのことで、大学病院へ搬送されることにアセアセ

エコーでは2800gとなっていて、赤ちゃんも元気そうでひとまず安心しました!

そこからは人生初救急車ポーン

最初寒さと緊張でふるえましたが、救急隊員の方が長女の保育園の先生にそっくりで、知った顔がいることで落ち着きましたウインク(実際全然別の人だけど笑)

陣痛もきていなかったのでただただ目をとじたり、たまに保育園の先生(笑)と話ながら静かに過ごしました

着いて、抗原検査をしてから病室へ

NSTをつけて、いろいろこのあとの説明を受けるけど、だんだん張り(たぶん陣痛)がでてきて、もう内容よくわからぬな状態に

当直の先生に診てもらい、こちらの病院ではエコーで2500gと出たとのこと、破水したけどまだ全然残ってるし、今すぐじゃなくても平気そうとのこと

で、朝を待つことになりました!
(そのほうが体制万全になるのでわたしも少し安心した)


その間、親や夫と今後の段取りや今の状況を報告

そのあと内診グリグリと思われるものを2回されました…チーンチーンチーン

はじめてしたけどほんと痛かったー!

で、どちらにせよもう産むことは決まっているので、事前処置をはじめることに

尿管、剃毛、採血、血栓予防ストッキングの着用、帝王切開のリスク説明とサイン などだったかなぁ
(点滴は産院Aのときからずっと同じ場所使ってました)

尿管は麻酔してからがよかったけど、一瞬で終わりました!「いてっ」って小声で言った程度の痛みです笑い泣き

あ、ちなみに、夜中でごはんや飲み物口にしてなかったからか浣腸もなかったです!


そのあと、朝がくるのを待ちましたがどんどんぎゅーっという痛みが強くなってきて、「これ以上強くなるようならまた先生に内診してもらいましょうか」と言われたけど、もうやりたくない気持ちでいっぱいでした笑い泣き

そしたら、手術時間決定の連絡がきて、それがあと30分後!

もうやるならはやめにおねがいしますと思ってたので嬉しかったなぁ

よし、次でやっと手術編に入れそう!

おはようございます!

昨日から、産後ハイが終わりを告げた感があり、眠くなったり疲労感がでてきましたショボーン

でもこっちのほうがふつうなんだよね


そして乳腺炎になってしまいそうになり、搾乳がんばってます!

リアルタイム追い付くのはいつになることか笑い泣き


豚豚

では、昨日の続きです!


なんとなく気を付けたことか、こうしたらよかったってことは星つけて補足してますニコニコ



豚豚

破水後、病院と家族に電話アセアセ


星バスタオルを股に挟み、なるべく自分は動かぬように


①二階で寝ていた母親に電話→父も起こしてもらう


星事前になにかあったら電話鳴らしてね、と言われていたので大声で叫んだり二階へあがらずにすんでよかった!


②病院からは、荷物最低限でもいいので来てください、とのこと


星病院の電話番号は事前登録しておいてよかったです

星荷物はまとめてあったけど、母にちゃんとの伝えてなかったので、若干「あ、それじゃなくてそっちの~」みたいなやりとりあり

星パンツとパジャマは日常でも使ってたので、入院バッグに入れてなかったが入れておくべきだったー!


③夫は寝てるかなと思ったけど電話したら出たので、破水とたぶん産むことになることを伝え、里帰り先にくる準備をしてほしいことを伝えた


星3日前くらいに、1時間くらいLINEが未読なときが立て続けにあり(遊んでて気付かなかったり、実家で飲んでたからという理由でプンプン)、もう何があるかわからないし、緊急になったら夫の同意が必要だったりするんだから、常に携帯は気にかけてほしいことを伝えていた


結局本当に夫の同意がマストとなり、このとき電話でてくれて、朝イチできてもらえて、ほんとよかった!

豚豚


その間、だらだらと破水がつづいているので、自分では動けないアセアセ


母には入院バッグにとりあえずパンツ1枚追加してもらって、自分では携帯充電器を取って、あとは父に車をだしてもらう


星パンツとパジャマはほんと入れとけばよかった…

星破水でパンツもズボンもビショビショなので、下半身はタオルを挟んだのみでめっちゃ寒かった!

星連絡すんごいたくさんとるので携帯充電器はマストでした


夜中なので長女は寝ていて、母によろしくねと伝えて病院へむかいました

本当は長女のほっぺにちゅっとしてから行きたかったが、それで起きたら大変だし、破水で動けないので我慢えーん


パジャマとパンツと携帯充電器はほんと必須で、

ふつうなら翌日とかに届けてもらえばいいと思うんですが、少し遠い大学病院に搬送され、しかもコロナ事情もあり、なかなか受け渡し簡単じゃなかったのでアール…



つづく…