僕たちが恋をする理由 -7ページ目

僕たちが恋をする理由

自分探し、してます。

【小さなことに幸せを感じる瞬間】


3月半ばの春を匂わせる気候の日


まさに今日ですね!花粉症と無縁な私にはこの季節は本当に幸せ。


花粉症の人に怒られるかもしれませんが・・・・・


でも洗濯物が躊躇なく外に干せたり、マスクいらずっていうのはかなり得してるのかも。


しかも今年はひどいみたいですね。


花粉症を予防するには埃っぽいところで育てると良い、という情報を耳にした。


信憑性は微妙。


清潔な環境で育てられる今は免疫がつかないということでしょうか。


するってえーと、花粉症率が1/8という私の育ってきた家は埃まるけなのかも・・・!?


(余談:埃まるけが変換で誇り●毛になるあたり、方言な気がする)


確かにキレイとはお世辞にも言えなかったけれど。



【教育方針その一】


(※以下子育て日記風に書いた文章であり、ただの私の見解からの妄想です)


身近なところでは周知されていると思いますが、子供が好きな私です。


今から妄想している子育ての仕方にもそれなりにこだわりがあります。


それは基本的なことから日常ふと思うことまで様々ですが。


そんな中でも最近思ったことは、”未知の憧れを持たせる”こと。


子供の時には、些細なことでも大人もといお母さんに逐一許可をもらっていた覚えはありませんか?

例えば、「お菓子食べてもいい?」「友達と遊びに行ってもいい?」


善悪の判断がついてくると、今度は未知の領域に憧れを感じ出す。

未知の憧れとは、私なら一番遠い記憶で言えば「夜更かし」とか「夜」ワードですね。


知人の話になりますが、「お風呂でアイスを食べる」ことが昔から憧れだったN氏。


それを最近実践した感想と喜びを、それはもう楽しそうに私に話してくれました。


こんなふうに、子供の頃に”大人になったらしたい楽しみ”を持たせること。


お風呂でアイスを食べてはいけない理由は、考えてみればそんなにない。


行儀が悪い、お風呂にアイスを落とす危険性・・・・、そんなものではないだろうか?


だけどなんとなく、これはさせていいことではないという判断をしますよね。


要はそういう判断ができる人になって欲しいという願いから、規制をかけるのだと私は思う。


規制しつつも子供の楽しみを貯蓄して楽しむことをむしろ楽しみたい。


この手口でうまくいけば、飲酒やタバコも規制できる!と私は目論んでいる。


できるだけ与えることが必ずしもいい結果を招くわけではないということだ。




子供の時から習慣にしているお風呂アイスの味よりも


その楽しみをとっておいて知る大人のお風呂アイスの方が、より一層おいしく感じるのではないだろうか。










毛穴すっきり!


パックした日はルンルンだね。


冬休みはだらだらしてたり充実してたり(笑)


まいちんと遊んだ!ストロベリーナイト見て衝撃受けたww


まいちん久しぶりだで楽しかったー!あのノリは国音だと中々ないからね。


茶房閉店になってから新しくバイト始め、いろいろあってニートに戻り


自宅から徒歩一分にできたほっともっとにさっき無事採用されましたw



また一から頑張りまーす


ニートしてたせいで時間がたくさんありました。


新しいベット届いてから始めた部屋の片づけも落ち着いてしまい....


なんだか部屋がきれいなのでいろんな人呼んでホームパーティしてます(笑)


じゃっきー参加率100%!


人呼ぶと楽しいし部屋きれいに保てるしいいよね。


ホームパーティ頻繁に開いちゃう系な家庭が理想。


みんな来るから鍋の具材多いけど普段あんなに豪華じゃありません。



電オルでお鍋した次の日立川に9時集合してほっしー濱ちゃん理恵子さんとディズニー!


茶房メンとは終わってもちょくちょく会っててやっぱりあのバイト先は恵まれてたなーと・・・


主催者のほっしー寝坊で来ないし結局三人で遊んできたけど(笑)


罰として星の王子さまミュージアムまで車出して頂きますから←(箱根)



それからフリーマーケット出店した!じゃっきー付き合ってくれてありがとう!


どうせ捨てるならあんな風に誰かのもとに旅立って行ってくれた方が服も嬉しいよね。


土地柄おばあちゃんとかいっぱいだったけど、なんかいいなあって思った。


結果的に結構稼げたしまたやりたい!



そして芸祭では三つの企画を同時進行中。

会長職やって今年はめいっぱい勉強するんだ!

変化を与えられるように頑張る。


ディズニーの帰りはそのまま一之江のゆっちゃんのところにお泊まり~^^


疲れてたから爆睡!!!!!!


原宿行く予定だったのにお互い気遣わなすぎて昼過ぎまで爆睡ww


相変わらずおもろかった



次は芸祭の追いコン。


今月末にはいよいよでんおる公演が待ってるので練習ガンバならきゃ!









練習して奨学金説明会行ってバイト行かなきゃなのに


究極に眠い!このままだと説明会ぶちって練習サボってバイト遅刻しそうだから


日記書いて目を覚ますとします。かくせい!覚醒!



ウィスキーウィスキー♪キムチキムチ♪


あと一つ思い出したよじゃっきー!ラッキーラッキー♪



あー眠い。昨日ちゃんと寝たのにな。


干しきれずに無理矢理ひっかけてある洗濯ものが今にも落ちそう。



最近自分という人間について俯瞰してみる時間を作る必要があって


一人よくカフェで浸っております。



せっかくお金入るとこれなんだよね。



それで自分について考えてみて気づいたことがあって


私って4人姉妹なんだなあ、と今更思った。


4人姉妹ってことは、別に今までは”私はちょっと家族が多い”くらいにしか捉えてなかった。


むしろ4人もいるから一人部屋なんてもってのほか


我慢しなければいけないことが多い(とかいって私は十分すぎるほど与えてもらってるわけだけど)


とかそんなことを思うこともあった。


だけど初対面の人にこれを話すと、少なくとも話題性としてはインパクトがある。


これはとんでもない武器なのではないか、と思った。


今までは自然にしていたことだけど、考えてみればそれで場を乗り切ってきたことが多い気がする。


我慢が必要な場面は確かにあったけど


別に今まで姉妹が多いことに不満があったとかそんなことは全くない。


メリットの方が多いと思っているし、その中の次女というポジションが


ほどよく自立した考えを持てるようになった要因だとも思っている。



と考えたところで何かが変わるわけでもないが


20歳を迎え、成人式という節目の行事を終えた今、改めて両親に感謝したい。


末っ子の成人式が終える時、私はきっともう一度こんな風に考えるのだと思う。


もっとも変わり者の末っ子は、「成人式なんて出たくない」なんて嘆いていたのだが。



(完)


文章書く練習してみました。なんだこいつとか思わないでおくれ(笑)


さてさて目も覚めて来たし練習せなー