毒蛇の部屋 は リバーとジョニーデップが共同経営していたそうです。
リバーフェニックスがなくなる直前にでたお店が バイパールーム。
今でもバイパールームはあって、人気があって。
その人気は
「バイパー・ルームが有名なのにはいくつかの理由がある。ひとつはここのオーナーの片方が(ふたりで所有している)、俳優のジョニー・デップであるということ。彼の主演代表作のひとつに「エドワード・シザーハンズ」がある。両手がはさみになっている、物悲しいエドワードの姿を記憶している人は多いだろう。
2つめは、「スタンド・バイ・ミー」で注目され、若手俳優として将来が期待されていたリバー・フェニックスが、ドラッグの過剰摂取が原因で、このクラブの前で亡くなったことだ。彼が亡くなったのは93年のハロウィーンの夜だった。
3つめは、俳優などの有名人が頻繁に訪れていること。4つめは、前述したように大物スターのコンサートが行われていることだ。ただし、こうした著名スターのコンサートは一切宣伝されず、突然というパターンがほとんどなので、偶然出くわした人は本当に運がいいといえるだろう。」
あっ去年のくれに、ジョニーデップはこのお店を手放してしまったようです。
リバーがなくなってからあまりこのお店の経営に興味をなくしてしまったとか
いわれつづけていたようですが、、、
フランスに移住、当時の輝きを失ってきている、リバーフェニックスの死
悪ぶる歳ではなくなったということかな。