私たちは知ってる


ドラマチックな運命などないことを


あるのは今を生きる現実だけ


それはとても残酷に思えるけど


残酷な現実の中に幸せを探していくのかもしれないね


唯一の人がいれば世界が味方するのは本当


あたしは一人ぼっちで立っている

二人ぼっちと思ってたのは間違ってたみたい


誰かの胸のなかで庇護されたい


いつかまた飛べるように
お雛様もいつの間にか過ぎてしまって


今日は雨


春に少し近づくための雨のように思う


『優しい雨』というキョンキョンの歌を思い出しました(年代がばれるね)


あの歌の歌詞とは関係ないけど


私もすべてを優しい雨で流してしまいたいような気分


しとしと雨に降られながら


いつの間にか明るい春になりますように‥☆

ごぶさたしてます


健康管理に励む今日この頃です


今DVDで『女たちは二度遊ぶ』を観てます

愛されるよりも忘れなれない女になる、がテーマのよう


なるほどなーと思う


掃除しなくても洗濯しなくてもご飯も作らず家にいても消費者金融で借金させても


何もしなくても


何もしないからこそ


男に何かやらせる女のほうが気になるもんだということ



あたしは真逆だから


だからだめなんだろう


愛されたかったら尽くさないほうがいいのかもですね



そして再確認

何もしない女のほうが自分の欲望に忠実だし素直

やっぱり素直は一番なのですね