続けての投稿失礼します。
私が顎変形症を疑ったのは(当時はこんな病名知りません!)
新学期に学校で行われる歯科検診で、
「噛み合わせ悪いね、レントゲンのある歯医者さん行ってみて〜」と歯科医師に言われたことからでした。
近所の歯科医院から大学病院へ紹介状を書いてもらいました。
大学病院で検査をし、初めて
「顎変形症」という病名と、「手術をしなければ治らないこと」を知りました。
また一方で、病名はつくけれど深刻な病気では全くないから直さなくても構わないとも告げられました。
主な記録✍
2013年10月頃 大学病院へ紹介状を書いてもらう
2013年12月 顎変形症だと分かる
2014年1月 口腔外科の先生から手術のことを話される
2014年1月末 矯正器具を付け始める
↓
2017年 2月 顎変形症手術
2017年10月頃 矯正器具外れる→リテーナーへ
2017年12月 プレート除去手術
私の場合、矯正器具を付けたのが高校1年生で手術を受けたのが大学1年生のときでした。
顎変形症の手術は、身長が止まらないと手術ができないそうなので、タイミング的には良かったと思います。
タイミングに関して申し上げると、
大学生のときで本当に良かったと思います。
理由は、休みが長く融通が効くからです。
入院前検査、半月ほどの入院生活、術後は食に縛られた生活をします、、
今考えると大学1年の長い春休みは手術諸々で過ぎ去りましたね、( ̄∀ ̄)
手術をするタイミングに関して色々あると思いますが、私も含め家族は、
成人式は手術を終え矯正器具外れた状態で迎えたいね、と一致した意見を持っていました。
よって、上記のような日程で治療を進めていきました!
長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございます😊少しでもお力になれたら、、と思ってます!
また機会があれば更新したいと思います🌱