32
花火が上がる中、顧燕幀が「謝良辰、誕生日おめでとう。意味が分かるよね(謝襄、愛してるよと言う意味)
戸惑い、怒り出す謝襄。必死で止める仲間たち。 危険を感じたのか、その夜、顧燕幀は帰らなかった。
翌日から顧燕幀の好き好きアピールで怒って逃げる謝襄。
仲間から部屋替えを勧められる。
「秘密がばれる」と怒る謝襄 「沈君山が好きなんだろう」と顧燕幀
その様子を李文忠が見ていて、二人の事を学校中に言いふらし顧燕幀に痛めつけれらる。
曲曼婷が町中で靴を壊し困っている所を沈聴白に助けられお姫様抱っこで連れ帰られる
怪我ばかりして帰って来る黄松を心配する謝襄
謝襄が施設にいる、殺された漁師の娘リンダンに会いに行くと沈君山も来て
二人で仲良く車で帰る事になった。
金顕栄に、謝良辰は妹の謝襄だとバレる
金顕栄は謝襄を学校から追い出し北京で殺害する事に決め
士官学校の呂中忻に、謝良辰と謝襄の事を書き手紙を出す。
郭書亭に救われる謝襄
沈君山は、謝襄の北京での劇団仲間と会食中、会話から謝襄の秘密を知る
譚小珺の学校仲間と公園へ遊びに来た謝襄
他校生に意地悪をされながらも輪投げに参加した謝襄
全て命中して景品を受けとる