☆よさこいで日本に笑顔を☆ -19ページ目

☆よさこいで日本に笑顔を☆

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よさこい、津軽三味線、日々の出来事を書いちゃいます!

日々成長するために、1日の中で学んだことをしっかり書き込む…かも…(笑)

今日の練習は定番のとある大きな公園パー
いやー!寒いねあせる
ヒートテック着て、Tシャツ着て、ジャージ着て、ダウン着て練習してましたからあせる
風も強いわで練習は予定の時間より早くに切り上げ、お茶会に!

正調によっちょれは頭の中で音楽流せるようになったし、ミスなく踊れるようになったけど…
チームオリジナル曲(昨年)の踊り…やばい…ポジション変わったから本番間違えないか心配…
振りが一部逆!ちょっと違う!うーん…あと1週間…。身体に染みつけるしかないか汗
今でこそ全国的に広がっているよさこい祭りですがですが、発祥は高知県パーよさこいとは何か?調べてみましたパー


よさこいとは、夜さり来い(夜にいらっしゃい)という古語が変化した言葉。今ではよさこい祭りやよさこい節の略として使われている。

高知よさこい祭りは、毎年8月9日の前夜祭、8月10日と8月11日の本番、8月12日の全国大会と後夜祭の4日間にわたって高知県高知市で開催される祭り。前夜祭の行われる9日には、約4,000発の花火を打ち上げる高知市納涼花火大会も開催される。延べ約100万人の人出があり、四国三大祭りの一つである。
祭り本番は市内9ヶ所の競演場・6ヶ所の演舞場で趣向を凝らした150以上のチーム・約1万5000人が演舞を繰り広げる。

歴史は全国的な不況の中、戦後の荒廃した市民生活が落ち着きを見せ始めた昭和29年8月に不況を吹き飛ばし、市民の健康と繁栄を祈願し、併せて夏枯れの商店街振興を促すため高知商工会議所が中心となり 発足した。昭和29年の第1回の参加人数は750人参加団体は21団体。その後、第30回にはついに踊り子人数1万人を突 破する。

県内在住の作曲家・武政英策氏が作詞作曲、日本舞踊五流派のお師匠さん方が振り付けを担当。素手ではダメだと、高知の田んぼで雀追いの道具に使われていた鳴子を採用し、“ヨッチョレヨ、ヨッチョレヨ”の軽快なリズムの「正調よさこい鳴子踊り」が完成しました。
当初のよさこい踊りは、現在「正調」と呼ばれる日本舞踊の振り付けを踏襲した盆踊りスタイルであったが、武政が楽曲の自由なアレンジを許したため、その後色々なバリエーションを生むことになった。
現在ではサンバ、ロック、ヒップホップ、演歌、フラメンコ、フラダンスなど各々のチームが趣向を凝らした楽曲と振り付けを披露し、伝統を色濃く残す「正調」とともに観客を楽しませている。
そして、いまもなお「よさこい祭り」は、現在進行形でさらなる変化を続けているのです。

ルール
チームあたりの参加人数は150人以下。
鳴子を持って前進する振り付け。
曲のアレンジは自由だが、よさこい鳴子踊りのメロディーを必ず入れる。
地方車は各チーム1台。安全の確保、過度の装飾競争を防ぐ等の理由から、大きさ等の仕様に制限がある。

東京では地方車はないですな…。
日本全国で色々な形で踊られているよさこいの原点でした音譜
暖かいわぁー音譜
何故かって?
コレを


着てるから音譜
動きやすいし、暖かいチョキ
ちと失敗したのが、通販で買ったんだけど、サイズがあるの知らなくて、届いてビックリあせる
180cmあるんだと…フリーサイズらしんだけど、あまりまくり…引きずってます叫び(笑)

皆さんもお試しアレアップアップ



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