改めて気づいたことがある。才能なんて言葉はない。どこぞのやつらは才能が無いからなんて言葉を使いたがるが、才能は後付けでしか無いのだ。実際、茂木健一郎氏は才能は
科学的に証明できないとおっしゃっていた。
では、皆がいう才能とは一体何なのか。私が出した答えはこれだ。
才能とは欲求の具現化
誰しも欲求は持っているだろう。だがその欲求を現実にしたことはあるだろうか。大抵の人々は諦め、適当な会社に就職し、何となくで働くのだ。君は欲求じゃなくそれは夢ではないのかというだろうが、そんな綺麗な言葉ではないのだ。欲という人間の本能とどれだけ向き合い、形にしようとしたかで人生は変わると思っている。不確定だからこそ魅力を持たなきゃいけないのだ。ときに人々は現実を間違った考え方で見ていると思う。いや、違うな
人間の本質を間違っている
これが正しだろう。どいつもこいつも行動という言葉だけ並べてやがる。並べてるだけであって結局は真っ当に生きている。現実という柵と我々は常に戦い続け、そこで初めて新たな現実と向かい合うのだ。この柵は壁と捉えてもいい。皆壁を登る努力をしないのだ。って感じだわー😫 はぁ😞
なんだよ お前らは🤨
Nogender🤓
優しいだけ
優しいだけってのはあまり意味がないことにやっと気づいた。いや、その人の人生を受け入れるだけの第三者的意見に私は腹が立っているのだろう。まあ、私も強く言いすぎたが人は弱さを付け入れられたとき、付け入れられた人にどう言えばいいのだろうか彼らは考えていないのだろう。薬物をやる人間の薬物への愛感情は人との関わりでより強くなり、つまらなくなる。ありのままである方法はそこにはないのに。全力で人生に向かう快感を恐れている。いや、それすら知らずに溺れてる。なぜ、染まるのだろう薬物に。それは色々なものに興味を持たないからだ。様々なものに興味を持ち人生を面白おかしく生きていく考え方をもたないのだろう。
いらない信念だ。
Nogender