前回の記事は22年5月、もう2年半経っていたんですね。
ご無沙汰しております、川﨑です。
やっとブログのほう、いま書きたくなりました。
今日は休みをとっているのでのんびり過ごしています。
何からどう書けばいいのかまったくわかりません。
自分にとっては激動の生活となってまして。ま、感覚のまま書いていこうと思っています。きれいには書けません。
1月から妻の入院となり、もう払えない金額になっているのですが、ある時払いで少額をちょこちょこ振り込んでいて、病院がそれを許してくれている。
グループホームに行くことで別居の単身世帯にして生活保護という道筋を病院側と話し合いで方向性だけは決めているんだけど、退院のめどが立っていない、病院に住所を置けないので保護にできない。今の住所のままでとなると私も保護となり退職することになるが、だが未払金はあるし金融から借りて生活していることもあり、保護になれるかどうかという問題もあり、まわりまわってややこしくなっていて、いまのままがんじがらめで動けないという状況。
そんな感じです。
仕事は警備員を続けています。自分に合っています。
まぁ、下に見られる仕事ではありますね。馬鹿にする人もいますしね。
うれしいこともあるんですよ。
通りかかった警察官がめちゃ笑顔でご苦労様ですと自然に声をかけてくれたり話しかけてくることもあり、いろんな仕事ありますが、なかなかそういう経験はできないですよ。
工事現場のゲート前の車両誘導専門の警備会社なので、道路の仕事は少ないほうなんですね。道路工事だと詰所がなくて外で着替えるとか公園でランチとか、そうした現場が私は少ないほうなので助かってはいます。
週に一度、日曜日に工事現場と大きい交差点周辺の工事作業帯を巡回をする一人現場があって、けっこう気晴らしになっています。まったく一人なので音楽を聴きながら、もちろん仕事は丁寧にしています。有名な観光名所の周辺なので道を訊かれるのですがほぼ海外の方からです。
簡単な単語をいくつもつなげて教えてあげるのですが、最近は言葉が自然に出るようになって相手もわかってくれて、道案内のための英語をときどき検索しています。
また気が向いたら書きに来ますね!


