最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧あの日のあなたが・・・靴の中は水たまり、髪はまるで風呂上がりいっぱい食べる君が好き僕は大人さ、我慢強いさ、だけどたまには愚痴も言いたい。時々でいい・・・時々でいい・・・雨の街から桜の花が七分咲きです。あなたの好きな春が来ました。背中で泣いてる男の美学イイ子にはタフ過ぎ、悪党にはキツ過ぎ、弱い者は餌食になるのさ世話が焼けるぜ!生きてゆくのはただ灰色の雲だけ低く流れてた胸にこみ上げる狂うような何か男の意地なのさどこから来たのか、どこに行くのか真っ白な雲を見上げて好きな仕事、自由な日々。けれど何かが足りない・・・願いを込めた夜がやって来る穏やかな冬の日差し、あなたの夢で目覚め た朝・・・ガラス越しに見上げた空、相変わらず雲ばかりこの指でちぎられてゆく思い出の欠片が愛しい最後の願い<< 前ページ次ページ >>