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単行本『名画でまちがい探し』
名画で脳トレ研究会(著)
彩図社(出版)
左右の絵を見比べると
4つのまちがいがあります。
ヨハネス・フェルメールの「真珠の首飾りの少女」
ミケランジェロ・ブオナローティの「アダムの創造」
ピーテル・ブリューゲルの「バベルの塔」
ポール・セザンヌの「トランプをする人」他
まだまだ、名画が掲載されています。
観ているだけでもワクワクするのに
このような脳トレで出題されていたら
時間を経つのも忘れて眺めていますね。
集中力と観察力
これで、脳が若返ると楽しいですね![]()
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6月14日は、認知症予防の日。
認知症の大きな原因である
アルツハイマー病を発見した
ドイツの医学者・精神科医
アロイス・アルツハイマー博士(1864~1915年)の
誕生日から。
認知症予防の大切さを
より多くの人に伝えることが目的。
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キョウチクトウの花
広島市の花です。
枝、葉、花などに毒性がありますので、
口に含む等されると危険なので、
用心して下さいね。
だいわ文庫『雨音を、聴きながら。雨のアンソロジー』
阿川佐和子 他(著)
大和書房(出版)
長濱ねる、川上未映子、さくらももこ、
燃え殻、永井玲衣、三島由紀夫
酒井順子、幸田文、向田邦子、串田孫一
「雨」から始まる素敵なお話、
おかしな思い出、
不思議な物語、
とめどない空想、
多彩な書き手たちによる46篇のエッセイ、
小説、短歌、詩、マンガを集めた、
雨の日が待ち遠しくなるアンソロジー。
これが、一冊で読めるのは、本当に至福の時です。
雨の日は、憂鬱と感じる人も少なくはありませんが、
このようなアンソロジーで、
雨音に浸るのも良い時間となるでしょう![]()
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“アンネ・フランク”
『アンネの日記』のアンネ・フランクの名前。
6月12日は、
アンネ・フランクが日記を書き始めた日
もしも、生まれ変わりがあるならば、
楽しいことも書き綴れる毎日でありますように。![]()
単行本『自分を好きになる「ひとり時間」のすごしかた
~人生の主役になれる37のレッスン』
中山庸子(著)
原書房(出版)
自分以外の誰かと比べて、落ち込んだり、
不機嫌になったりしないように
時間を大切にして、ひとりの時間を
充実させようとする37のレッスンです![]()
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ひとりで居る事は寂しさではなくて、
誰にも邪魔されずに自分と向き合い、
気を遣いすぎる事もないので、
疲れることもありません。
実は、贅沢な時間なのに
気付いていない人の方が多いのです。
群れなくても良いのです。
あまり意味の無い気疲れをして、
落ち込んでいる人にこそ、
読んでもらいたい一冊です![]()
時間を大切にしましょう。![]()
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時の記念日にトケイソウ
お花を見て、
エネルギーを感じたり、癒やされたりして、
すり減った心を豊かに満たしましょう![]()
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河出文庫『ボルヘス怪奇譚集』
ホルヘ・ルイス・ボルヘス(著)
アドルフォ・ビオイ=カサーレス(著)
柳瀬尚紀(訳)
河出書房新社(出版)
アルゼンチンの“知の図書館”の異名を持つ
ボルヘスが選び抜いた92の作品たち。
親友のビオイ=カサーレスの協力の下に
短くて途方もない話から成る
一冊を本を編みだしました。
人間の言語能力、認知能力を最大限に
引き出してくれるような気がします。
目の付け所が抜群に良いので、
頭の中がどんよりした時に読んでも
思考が促されます。
怪奇と題名にはあるけど、
ホラーとは異なるのです。
“笑い”があるというのも大きいのでしょうね。
これは、読み始めると止まらないのです![]()
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イソトマの花です。






























