形無きものにこそ命を費やして生け感情を剥き出しにして生きていると、どんどん人は遠のいてゆく自分を隠して接するほど、人が寄ってくる人って無意識の内にうまいことバランスをとっているだからオレはどこにいても何だかなぁって感じになるのか・・・