こんにちは。Noeです。
黒い話です。。
母クリコ
シニアマンションと実家(←母の家)を行ったり来たりしています。
その度に
イロイロ持ち運ぶのですが
シニアマンションの鍵を失くしました……![]()
もともと2本しかないのね 鍵![]()
1本がクリコ用
もう1本は スペアで 長女のワタシが預かる。。
で
スペアをクリコに渡しました
さっさとコピーを作りたいところですが
ディンプルキー
お高価いし
実家に転がっているよーな気がする……
コピーを作成する時間も
‘1カ月かかります‘ と言われ
1カ月間 スペアキー1本で
あのクリコが管理するのかと思うと
(錠前ごと取っ替えることになるのじゃないかと思うと)
怖くて怖くて
クリコには
めちゃくちゃ冷たくあたってしまいました![]()
(ワタシが実家に鍵を探しにいく時間がとれないのよーー
)
本人は
前回 帰宅してからバッグから出していない
と言い張るし
(結構 大きくて目立つキークリップをつけていた)
でも
バッグの中ぐちゃぐちゃで
ハンカチ4枚 とか
予備のマスク6枚 とか
余計なものでいっぱい で探せないんですもん
ヘアブラシなんかが
袋なしでそのまま👜から出てきて
思わず
Σ(゚∀゚ノ)ノキャー キタナイ![]()
って 叫びそうでしたよ……
テツオには
「あんたもさー
若い時 旅行先で家の鍵
落としたんでしょ
クリちゃんに
スペアキーを郵便で送ってもらって家に入った、って
言ってたじゃん。
もっと クリちゃんに優しくしてあげなよ。。」
と言われてしまいました……
ごもっとも![]()
子どもの頃から ずーーっと
クリコが 漬物石のように重石で
クリコがいいという学校に進み
(そのために家庭教師に課金された)
クリコがいいという友達と付き合い
(友達にはずいぶん猫
かぶってもらった)
だんだん自分を出すようにはなったものの
被害者意識が抜けなくて
だって
クリコの自己満足のための 学校や友達でしたから
クリコのアクセサリー でしたから 私
力関係が逆転した今
クリコに対して
ボロカスに言ってしまう私です……
子どもの頃
部屋を片付けられないでいたら
‘ふしだらな性格‘ と罵られて
![]()
![]()
![]()
絶対 日本語間違ってる![]()
(確かに クリコはきれい好きだったけど)
で 現在
帰省したら
テーブルの上に
リモコン、懐中電灯🔦、
メモ用紙(しかも1枚の紙に複数のメモ書いて 終わっても消してない)、
柿、ピーナッツチョコ、デニッシュ食パン、
袋のインスタントスープ、塗り薬、お惣菜のマグロかつ……と置いてあって
「ご飯食べてきた❔
マグロかつ 食べる❓」
って………………
「私 このテーブルではご飯食べられません」
って言っちゃいましたよ……
’ふしだらな性格‘ とは言わないけどさー。。
朝食用?のデニッシュ食パン置きっぱなしの
懐中電灯 意味不明の
ピーナッツチョコレート散乱してるテーブルで
夕飯食べるって
もう 食欲が完全になくなりますから![]()
きれい好きだった過去はどこに行ってしまったの。。
そして……
人は されたようにしか、できない。
って思ってしまうのね。。
確かに 私が鍵を失くした時に、郵便で送ってもらいました。
でも。
’ふしだらな性格’ と罵られたのが
やっぱり トラウマ
(実は
手をあげられたことも相当あって
令和だったら 虐待のレベルだからね)
あそこまで言ったのだから
トシとっても自分はきっちりしなさいよ![]()
って思ってしまう。。
「ご飯食べてきた❔
マグロかつ 食べる❓」 という言葉も
夜遅くに帰省した私への思いやりだとは素直に思えなくて
ぐちゃぐちゃのテーブルで食事 という新手の嫌がらせかと感じてしまう。。
更に
ベッドルーム が カオス
シニアマンションに送るつもりのもの
洋服 とか
電動歯ブラシの替え歯ブラシストック とか
あられ・煎餅詰め合わせの箱 とか
ワタシがあげた いつか使うつもりのマスクケースとか(
今
使ってちょ
)
例によって
食べるもの 雑貨が混在となって
床の上に散乱
(たぶん 鍵の在処もこの辺りかと
)
こういうこと書くのって
恥を晒すことになるのかしら![]()
そうかもしれませんね![]()
きっついこと言われた腹いせに
同じようなことをやり返しているのかも。ワタシ。。
でも
人は されたようにしかできない
そして
困惑しています
テツオだって
この時は「クリコに優しく」って言ったけど
フードコートで クリコがな
んにもしないで いいところのお嬢さまみたいに待っていた時は
キレてたもんね![]()
(夫婦して
高齢者の扱いに慣れていない……)
もしかしら
こんなワタシを
変えることができるひとがいるかもしれないけれど
それは
クリコではないです
こんなワタシを
変えることができるひと が いるとしたら
それは
こんな呪縛は
私の代で断ち切らなければ という自明の理 を
私に感じさせてくれるひと
まだ
介護 というレベルになっていないけれど
その前段階で 既に 心の闇すごいです
こんなだから
クリコと近居なんてできないの
将来
ワタシが老いた時も
ムスメに面倒を見てもらおうなんて思わないように
備忘録だから
うかつにも 間違って ムスメに
お世話して。
なんて言わないように
ここに書いておきます
