120502 タオ・ルハン バースデイパーティー
EXO-M: 123 We are one!こんにちは、EXO-Mです。
シウミン:僕たちが韓国のショーケース・・・(クリスの指示を見て)まず自己紹介しましょうか。
クリス:はい。こんにちは、EXO-Mのリーダークリスです。
レイ:こんにちは。EXO-Mの・・・メンバーレイです。
ルハン:こんにちは。EXO-Mのメンバールハンです。
シウミン:こんにちは。EXO-Mのシウミンです。
チェン:こんにちは。EXO-Mのチェンです。
タオ:こんにちは。EXO-M・・・Mのタオです。
シウミン:まず、韓国のショーケース後初めてこんなに近くで皆さんにお会いするのですが、今日はタオの誕生日で、考えてみれば海外活動を始めて、こうして韓国のファンとカンフーパンダの誕生日をお祝いできて良かったです。
もしかして、海外のファンもいますか?
ファン:はい!
クリス:どこから来たんですか?
ファン:中国!
EXO-M:こんにちは。
シウミン:今日はタオの誕生日なので、ケーキとバースデイソングでお祝いしましょう。ケーキお願いします。
クリス:ca~ke(ラップ調で)
タオ:K?(クリスのケーキの発音がネイティブのためEXO-Kと勘違い)
クリス:Kじゃなくてケーキ。
EXO-Kがケーキとともに登場。タオ泣く。
EXOとファン:センイルチュッカハムニダ~センイルチュッカハムニダ~サラハヌンタオエ~センイルチュッカハムニダ~♪
タオ引き続き泣く。
ファン:泣かないで~
EXOとファン:泣くな!泣くな!泣くな!(ウルジマコール中)
タオ:中国語で話してもいい?
ファン:はい。
ベッキョン:僕が通訳してあげる!
ファン:ぉお~
タオ:今回の誕生日は僕にとって今までの人生で一番有意義に過ごせる誕生日です。
ベッキョン:何言ってるか分からないけど・・(通訳に遮られる)
タオ:12人が一緒にいて、こんなにたくさんのファンにお祝いされて本当に嬉しいです。デビューからずっと応援してくれて感謝してます。今日も僕の誕生日に駆けつけてくれて、本当にありがとうございます。
EXO-Kの誰か:We are one!
スホ:僕たちEXO-Kは、
クリス:あげる!(マイクをスホに渡す)
スホ:やっぱりリーダーとリーダーは通じあえるね!ありがとう!
僕たちの掛け声はWe are one!じゃないですか。あれは意味がないわけではなく、僕たちがいつどこにいても一つだということでWe are one!と言っています。今回久しぶりにEXOがここに集まったので、一度ファンの皆さんにあいさつしましょう。
(メンバーに対して)We are one!こんにちは。EXOです。こう言ってね。
ベッキョン:リハーサルしよう!リハーサル!
スホ:はい。OK。
クリス:リハーサル?
スホ:はい。いや。僕たちうまくできるでしょ!
挨拶しますか!僕が123言った後ね!・・・123!
EXO:We are one!こんにちは!EXOです!
スノースプレーで遊ぶ。チャニョルが誰かに吹き付けたか、何度も謝る。
スホ:今日、EXO-Mとファンとこんなに近くに集まることができて本当に嬉しいです。タオの誕生日にこうして集まったのだから、僕たちEXO-Kから一言ずつ・・・
タオがスホにスノースプレーをかける。
アンバーがもう一つのケーキとともに登場。
EXOとファン:123センイルチュッカハムニダ~センイルチュッカハムニダ~サランハヌンルハン・タオエ~センイルチュッカハムニダ~♪
タオ:願い事したい!僕とルハンが願い事言ってから、ローソクを吹き消します。
タオとルハンがケーキの前で目を閉じて願い事中。
ベッキョン:寝ちゃった?寝ちゃったみたいだけど。
EXO:123!(ローソク吹き消す)
チャニョル:(スノースプレーまみれのケーキ見て)これ食べれないじゃん!
スホ:アンバー閣下がこうしてお祝いに来てくれたのだから、タオとルハンに一言ください。
アンバー:皆さんこんにちは、f(x)のアンバーです。
あれ?なんでこんなに緊張してるんだろ?あーまずマンネ(末っ子)でしょ!?タオとルハンオッパに初めて会ったときからそばで見守ってきて、あまりに可愛いからお祝いしに来ました。おめでとう。
ルハンとタオ:ありがとう。
アンバー:ね・・・EXO可愛いでしょ!?
ファン:はい!
アンバーも可愛いよ!
アンバー:私・・・EXOの中にいて違和感ないでしょ!?
ファン:はい!
アンバー:その、カイカイカイ・・・カイ氏!
一部不明
アンバー:練習生の頃は、シウミンオッパとか他のオッパと会った時は「お!アンバー」と言ってくれてたんですけど、今は「アンニョンハセヨー(90度のお辞儀付)」。
友達でしょ!?
それににスホ!MCが何でこんなにぎこちないの?もっと練習して!
スホ:教えてください!先輩!
アンバー:私の韓国語うまくないのにどうやって教えるの!
シウミン:韓国語うまいよ!
スホ:頑張ります!
アンバー:みなさんEXOの応援お願いします!私はもう行かなきゃ。
ファン:気をつけて~
アンバーとクリスがヒップホップ式の別れの挨拶。