クリス:はい。それで、


ファン:ヒュ~ヒュ~


クリス:僕の誕生日じゃないんだけど。


ファン:(笑)


クリス:じゃ、質問行きましょう。


シウミン:みんな、タオのこと気になるでしょ!次は、タオのQ&Aタイムです。



ボードに50個の質問が張り出される。



シウミン:クリス。質問を一つ選んでください。


クリス:取っていいの?


ファン:面白いの!長いの!


シウミン:僕が読もうか?タオが読む?


ファン:読める?頑張れ!


タオ:普段・・・武術の・・・棒は・・・持ち・・・歩く?どうやって・・・保管・・・してる?


ファン:あ~


シウミン:分かった?


ファン:(一部が)はい!


チェン:普段武術の棒は持ち歩く?どうやって保管してる?


ファン:あ~


シウミン:さっき分かったって言ったじゃん!


ファン:(笑)


タオ:仕事がないときは持ち歩かない。


シウミン:どうやって保管してる?


クリス:どうやって保管してる?(中国語。タオが分かっていなかったため通訳)


タオ:会社に置いてます。


クリス:何本持ってる?


タオ:5本持ってたけど、練習の時全部折れました。


ファン:買ってあげる~!


クリス:協賛が付いたね。


ファン:(笑)


シウミン:協賛~


クリス:彼女が買ってあげるって!(中国語)


タオ:そう~?


ファン:(笑)




シウミン:レイ、一つ選んで。


ファン:レイ!しゃべって!


シウミン:レイが読むよ。


ファン:面白いの!長いの!


タオ:彼女作るとしたら・・・年上?年下?・・・何さ・・・まで?


ファン:何歳まで!


シウミン:彼女作るとしたら年上?年下?何歳まで?


ファン:年上!年上!年上!


シウミン:年上が好き?年下が好き?


ファン:年上!年上!年上!


チェン:年上の人が多そうだね~


ファン:(笑)


タオ:僕は、どっちも好き。


ファン:えー


タオ:でも・・・


シウミン:何歳差まで?


ファン:8歳!


チェン:一番上は28歳か~


タオ:ステージの下にいる皆は全員・・・


ファン:なんだよ~(笑)


シウミン:年上なら?


タオ:中国のインタビューで言ったじゃないですか。


クリス:言った言った。もう一回言って。


タオ:恋愛経験が多くないから・・・


シウミン:多くなさそうだね。


タオ:だからよく分からない。




シウミン:次、ルハン。


ファン:面白いの!長いの!読めるの!


シウミン:(タオは)全部読めるよ~


タオ:EXO-Kのメンバーに一番会いたい時は?


ファン:おお~


タオ:うまく読めたでしょ~


ファン:はい!


クリス:レイ!(タオに通訳するよう指示)


レイ:EXO-Kのメンバーに一番会いたい時は?(中国語)


ファン:おお~


タオ:EXO-Mの活動の時。特にステージでダンスする時、EXO-Kのメンバーに本当に会いたいです。それと、今12人でいる時が僕の人生で一番幸せです。


ファン:おお~


シウミン:一番会いたいメンバーは?


タオ:一番会いたい人は・・・(以下中国語)会いたいと思う時は全員に会いたいです。一人に会いたいと思うことはないです。


ファン:え~


タオ:本当に本当に!


ファン:分かった分かった!笑

一人だけ!牛肉(ベッキョン)!牛肉!


タオ:牛肉と・・・


ファン:(笑)


タオ:時と場合によります。

ご飯食べてる時?ご飯の時はセフン。


シウミン:牛肉にはいつ会いたい?


タオ:牛肉?練習してる時とインタビュー受けてる時。

実は、道路を歩いてる時もいつも思い出します。

いや、牛肉だけじゃなく、他のメンバーも。


ファン:牛肉呼ばわり!(笑)


タオ:12人で一緒に遊びに行きたいです。

漢江行って、梨泰院行って、な山・・・?


ファン:南山!


タオ:南山も行きたいです。


ファン:なんで男だけで行くのー笑




クリス:次。


シウミン:次、タオも選んで!


クリス:選べ。


ファン:長いの!


タオ:長いの?


ファン:長すぎる。おお~


タオ:ドラマで・・・韓国語を・・・勉強してると聞いたが、特に好きなドラマは?

あるある!『僕の彼女は九尾狐』が一番好きです!


ファン:シン・ミナ(ヒロインの名前)?


タオ:そう!シン・ミナ!


ファン:おいしい(ドラマ中のセリフ)!やって!


シウミン:タオ、ドラマに出てくるイ・スンギさんの歌、歌えるよね。


シウミン・チェン:キツネや~キツネや~何してる♪一回やってみて。


タオ:キツネや~キツネや~何する?ご飯食べる~何食べる?♪


ファン:牛肉!


タオ:牛肉食べる~死ぬか~生きるか~生きる♪




シウミン:次は僕が選ぶ。


ファン:面白いの!


クリス:怖いの!


ファン:いやらしいの!(笑)


シウミン:短いけど、きついの選んだ!

韓国の女性はどう?


ファン:おお~


タオ:さっきも言ったけど、(以下中国語)通訳兄さん通訳お願い。恋愛経験が少ないからよく分からない。


ファン:え~

理想のタイプは?


タオ:正直に言います!韓国の女性は好きです。髪も顔もきれいです。


ファン:付き合おう!(笑)




チェン:終わった?次は僕だね。


ファン:ジョンデ(チェン)最高!


チェン:これこれこれ!


タオ:一番自信がある体の部分は?


チェン:一番自信がある体の部分は?


タオ:どういう意味?


シウミン:すみません。僕たち中国語はまだうまくないので。


通訳:一番自信がある体の部分は?


ファン:見せて見せて!


シウミン:タオはどこだと思う?


ファン:キャー


タオ:僕の体は全部良いですよ。


ファン:見せて見せて!


タオ:今度、ステージで踊る時に見れるよ。


ファン:今!早くー!


タオ:今度、もう少し待ってて。


シウミン:もっと鍛えてから見せます!


タオ:そう!今はあまり筋肉が多くないです。


ファン:(笑)


タオ:もっと鍛えてから・・・中国に行って・・・


ファン:中国行ったら、私たちが見れないよ~


チェン:そんなこと言ったら、(質問を選んだ)僕が申し訳なく思うよ~


シウミン:僕はタオと同じ部屋だから毎日見てるよ!


ファン:キャー


シウミン:あの筋肉が本当に~


チェン:太もも!太もも!


ファン:おお~


シウミン:僕は本当にうらやましいのが・・・お尻!アウシッ!


ファン:アウシッ!(笑)


タオ:それほどでもないですよ。


クリス:分かったよ。みんな満足したでしょ?


ファン:はい!


クリス:次の質問行ってもいいですか?


ファン:はい!


クリス:やめとく?


ファン:してー!


ファン:(タオに)今日何してた?


タオ:練習してました。




タオ:EXOの中で・・・自分より・・・子供っぽい・・・メンバーは?


ファン:いないけど。(笑)


チェン:分かりました?


ファン:はい!


シウミン:EXOの中で自分より子供っぽいメンバーは?


ファン:いないいない!

カイ?


シウミン:EXO-Kも含めて。


ファン:ギョンス(D.O.)。(笑)


タオ:実は、僕の心は幼くないですよ。


ファン:えー


タオ:本当に!本当に!見た目はかわいいけど、実は・・・


ファン:(笑)


クリス:見た目は怖いよ。


ファン:(笑)


シウミン:初めてタオに会った時に、オッパと言われたのが一番怖かったです!


ファン:(笑)


タオ:そうそう!ここの地下で。


シウミン:ここですよー


タオ:ドアを開けて、「オッパー、こんにちはー」って言ったんです。


ファン:(笑)


シウミン:どれだけ怖かったか。



シウミン:それで、EXOの中で自分より子供っぽいメンバーは?タオ?クリス?


タオ:違う!


ファン:(笑)


タオ:メンバーそれぞれ個性があって、自分がすることに対して認識していて、みんな成熟してると思います。少なくとも僕よりは。


ファン:あー


タオ:でも、これから成長しますよ。


ファン:おー(拍手)


タオ:22歳になる頃にはクリスみたいになる予定です。


クリス:この質問は他のメンバーにも聞いてみましょう。


ファン:はい。


クリス:チェン?


チェン:僕は韓国人だけど、韓国語はうまくないです。


ファン:中国語で!英語で!


チェン:あ・・・


シウミン:助けれそうにない。


チェン:あー発言恐怖症があるから・・・


クリス:質問を変えてもいいよ。


チェン:本当に?じゃ僕が選んで僕が答えるの?


タオ:僕が選んであげるよ。



タオがどれにしようかしばらく悩む。



チェン:早くー


タオ:ヒョン、今から問題出します。歌手になった・・・きっかけ・・・は?


シウミン:歌手になったきっかけは?


チェン:僕は普通に子供の頃からの夢でした。

本当だよ!(シウミンに)ヒョンは何で?


シウミン:僕?・・・同じ。


ファン:(笑)


チェン:でしょ!全員答えよう。タオは何で歌手になった?


タオ:僕は・・・この質問はちょっと難しいから、あとで答えます。


ファン:(笑)


シウミン:クリスは?


チェン:何で歌手になったの?


クリス:僕は、ルハンと同じで道路を歩いてて・・・


ファン:(笑)


クリス:冗談ですよ。僕は・・・実は小さい頃からバスケが好きで、それで・・・


シウミン:バスケが本当に上手ですよ!


タオ:本当に!僕より上手です!


ファン:(笑)


クリス:大人になってから、歌が好きで、演技も好きで、あとはみんな知ってるでしょ。


シウミン:レイレイ!


タオ:ステージ下のレイ・・・


シウミン:ここはステージの上!


レイ:僕は、僕はねー


ファン:おー


シウミン:レイの韓国語は上手ですよ!


レイ:中国の武漢、湖北武漢知ってますか?湖北省武漢で・・・その・・・


クリス:あ!オーディション


レイ:オーディションで。


タオ:ルハンヒョン。


ルハン:僕は・・・


ファン:おー韓国語本当うまい!


クリス:うまい。うらやましい・・・


ファン:クリスもうまいよ!


ルハン:緊張するー。僕は、その韓国語を勉強してる時で、友達と明洞を歩いてて・・・


ファン:それは知ってるー


ルハン:じゃ何を知りたい?


シウミン:ルハン、小さい頃から歌手になりたかった?


ルハン:いや。(即答)


ファン:(笑)


タオ:僕が説明する。


シウミン:タオが言ってみて。


タオ:ルハンヒョンは小さい頃からサッカーが好きで、けど・・・大人になって歌が歌いたくなった。


ルハン:歌うがすごく好きだから。


ファン:(歌が)上手だよ。


タオ:ルハンヒョンは声が本当に良いです。


ファン:良い!


ルハン:あー恥ずかしい・・・


ファン:(笑)