そんなわけで本日は避難訓練。

よって、休暇にしてやった。

あんな茶番、参加するのがはずかしい。

今回は、集まる場所に、

部門ごとのプラカードを作ってて、

それを目印に集合だって。。。。。

まさに茶番。


参加しないのが人として、

せめてもの抵抗だ。

菊川怜の家庭教師役。

さすがに東大出だけあって板についてる。

カープは西武に弱い。

まったく打てない。

いや、パ・リーグに弱いんだ。

ロト6、買うの忘れた。

2億円への道が閉ざされた。

部屋が乱雑。

モノを捨てきれない。

日がな一日、終日睡魔がある。

病気なんじゃないかと思う。

英会話だってできない。

一朝一夕には何にも結果でないと分かっていても、

それは永遠に続くような気がする。

最近ツイート不足。

こっちの方にシフトしたかな。

いやそうではない。

スマホの買い替え、真剣に考える。

でも、NEXTが思い当たらない。

映画「くちづけ」はあさってからだった。

あした、前売り券を買いに行こう。

宅間孝行はいい役者だ。

明日雨、降らないかな・・・・。

これは本心。

会社で避難訓練があるわけだが。

これが、くそめんどくさい。

はっきり言って出たくない。

いちばん嫌な理由は、

全員が避難するまでのタイムを計ること。

それを指標のひとつにするのは構わないんだけど、

その時間を発表して、

「早かったですね」

「前回より少し時間はかかりましたが概ねよいと思います」

「遅かったのはだらだらと歩いている人がいたからだと思います」

等々、タイムが全てだといわんばかりに講評すること。

これが何より気に入らない。

それぞれ勤務している建物()や階高が異なるのに、

それをひとくくりにして、タイムを計ること自体矛盾すぎる。

それに、社員には身障者もいて、

最終避難場所と設定されている場所に、

走っていくのが困難な人もいる。

なのに、それを考慮しないで、

タイムありきでこの訓練が総括されることが気に入らないし、許せない。

「避難」することが訓練の目的なら、

建物()ごとに、そこからほぼ等距離離れた場所で1次退避所を設定、

そこで人数確認をし、その後で安全に最終避難場所に歩いて移動すればすむはず。

その1次退避所までの時間を計って比較するならまだわかるけれど、

「急げ」「逃げろ」と行って遠くの場所を設定しておいて、

「早い」だの「遅い」だのと思われ、片付けられるのはナンセンスでしかない。

数年前から最終避難場所は2ヶ所になったけれど、

それだけでは全く事足らないんだということになぜ気づかないんだろうか。

20年以上も同じことをやっても、成長しないバカ野郎たちである。

そもそも避難訓練といえばいいものを、

わざわざ総合防災訓練と称することに、

浮き足感を覚えてならない。