NHKって、リアルなドラマ&トーク、やってしまうなー。

おいおい!これってウチのはなし?

ははは、この手前なんですけど。

リアルすぎるよー。

まぁ、この番組はリストラがテーマ。

ウチは会社がイタイことになっちゃってるわけで。

ははは、泣きたくなるねー。

リアルすぎるよー。

あと2か月持つかな?夏はくるかな?

この番組、つらいぜ。

でも、見てしまうぜ。

疑似体験のつもり。

笑うしかないね。

50年も続いたっていうのがすげー。
むかーし、中学のとき、大好きで毎週見てたなー。
フツーの生徒、俳優や子役じゃないフツーの生徒が出てるのが親近感がわいてよかった。
その最終回。
しばらくーぶりに見た。
テーマが「命」で、具体的にはイジメ。
ん?
先生役は風間俊介!
イジメはダメだって、生徒や教師の前で語ってる。
おいおい、風間俊介って、金八先生で生徒役で出演してたとき、イジメていた側だったじゃんかよー。
矛盾を感じるのは自分だけかい?
なんかへんだよー。
このキャスティングはないよー。
最終回だよー。
いかにも、だよー。
えっ、これって、やっぱりわざとなんかい?
ねらいなんかなー。

そんな中学生日記。
とりあえず、ありがとさん。
最高の人生の終わり方。
いくら、葬儀社がテーマだからといって、こんなにも近くの人が亡くなっていくのは現実離れ甚だしいよね。
といいながら、毎回泣かされていたから、十中八九はめられていたわけだな。
悔しすぎる。悔しすぎる。