昨日の朝、

ラジオ「日本全国8時です」で

お天気キャスターの森田さん。


「降らないと予報して降るよりも、

降ると予報して降らないほうがバッシングは少ないから、

その傾向がないとは言えない」


・"(>0<)"・ 


おいおい、困ったもんじゃないか!

いいのかい?

そんな保守的な予報士集団で。

あれだけ大雪だ大雪だ、

といっていたのに、ナンデスカ?

雨さえ降っていない早朝。

「中国近畿地方では大雪の恐れはなくなりました」

だって。

これって、6時間前にはわからないものなんですかね?

たった6時間でかわるんですかね。

とりわけ、「くるぞ、くるぞ!」と言い続けていたのに、

それを撤回できない予報って、

朝になってから「大丈夫ですよー」って、

素人の小学生でもわかりますわ。

気象予報士っていったい何なの?

意味ないよねー。

意味のある仕事をしてくださいな。

できないんなら心を煽るような予報はしなさんな。

猛省を求む。

今夜から明日にかけて大雪だって。

朝から気象情報はそう言っているけど、

そんなに寒いわけでもないし、

ほんまかいな?

と思うのでありました。


でも前回、1月終わりの週明けのときも、

夜はたいしたことなかったのに、

朝おきたら「おいおい!」という感じだったし、

天候ってよくわからんなー。

気象予報士もよく分からずに予想しているんじゃない?

ポイント予報、そんなに当たったためしないもの。

頼むよ国家資格なんだから、

もう少し真面目にやろうよ。


スタッドレスタイヤの溝がさしてないことに気づいて、

もしこのまま雪になったら、やばいんじゃないの?

と思い始めてる。

運転技術以上にタイヤに問題がありそうな気が。

あした、相当に降ったら、

いっそ歩いていこいうと考えている。

所詮40分程度だし、運動不足解消でまだいいかなとも。

安心は買えないしね。


まぁ、今夜は早く休んで、明日の朝、早起きして、

それからの判断ですかね。