とんび。
って、行ったり来たり行ったり来たりのタイトルですけども。ほら、DVD 発売されたから購入しました。・・・今回、うち、DVDデッキぶちこわれたましたので、ブルーレイに買い換えました。のにも、拘らず~ここはDVDを購入。ブルーレイ、高いもん。それにワタシにはDVDとブルーレイの違いがもひとつ、見極められないので今回は、これで~。このナレーションの声が聞ければ大体OKですとんびといえば、ワタシはだいぶ宣伝したので、友達はほぼ観てくれましたよ(・∀・)放送が終わるとメール送ってくれたりして・・・。よかったって。泣いたって。しまいにゃぁ、内野さんとっても良かったって・・・。はいはい,そこか・・(;^_^Aそこは否定できないくらい良かったけど、とんび を視聴する目的がワタシとは違うから仕方ないね・・・f^_^;でも、観てくれてありがとう~嬉しかったm(_ _ )mとんびの健くんは、ワタシのイメージの旭とはちょっと違ったな~。こぼれるような愛情を内に秘めながらの、クールでデキル常識人だと思ってた。あーんな愛情に囲まれて育ったから、愛の受け止めかたもあしらい方も上手くて、ゆみさんの件も、どちらかというと年下だけど、最初から自分の方が包みこむ位の度量のある大人なんだろうって。ドラマでは、最後の方は段々と男らしくなってきた旭だったけど、全般的に時代の波に乗れてない、ヤっさんの愛情に振り回されるタイプの良い子だった感じ?これは、これで良かったんだなぁ~・・・と思うものの、どっちかっていうともっと本物の健くんに近い感じの旭も観たかったなぁ~(*゚ー゚*)まぁ、だから旭が似ているという、美佐子さんのイメージも少し違ったんよね。すごく綺麗で好きだったけど(*゚ー゚)ゞ本の中で、妙子ねえちゃんと幸恵さんと、おばあちゃんとにかわるがわる「これ、食べてごらん、あーんっ」て言われるシーンがあるんだけど、そこが好き。アキラは、それに怯むことも困ることもなくちゃーんとみんなが勝手に押し付ける愛を受けて、さらっとかわして、その上でヤっさんにも気遣える。大人を甘えさせてくれる、優しさ。そんなとこが、健くんと似てない?ワタシたち?のようなおばちゃんでも、ちょっとだけ黄色い声だしてタケルく~んと呼んだりしても、ぜっんぜん嫌がったりする様子を見せず、感じさせず、受け止めて、いーようにあしらってくれる。でも、瞬間的に、ふわぁ~って溢れるような優しさや愛をみせてくれる。まぁ、そんなこんなで 旭は健くんぴったり とか勝手に思ってたりしてた・・・ってお話(*^.^*)7月カレンダーの健くん、おっとな。でも、軽くグーにした手を口のとこに当てたりしてるのは、笑う時にたまにみせるクセよね。A-スタジオでもそんな笑顔がみれたね~。可愛いなぁ、もう娘の就活も無事、終了いたしまして、ワタシの首の後ろにいつの間にかできてた1円ハゲも回復の兆しが見えてきました。良かった、良かった(*^.^*)