そこで日曜の練習後、自分はあるDVDを借りてきました。
それは"Full Metal Jacket"という、ベトナム戦争の映画です。
内容的にはあまりお勧めしませんが、この映画には大変多くのスラングが出てきます。
というのも前半では新米の海兵隊員を鬼教官がしごくときに、いろいろひどいことを言うからなんですね。
今回そのいくつかを抜き出して使えそうなものを挙げてみました★
ちょっと汚い言葉も入りますがご勘弁を(m´・ω・`)m
正規のセリフにはありませんが、こういったスラングを覚えておくと便利ですよねきっと!
・やっつけようぜ:Let's go! Let's get it done! ・やっちまえ!:Get some! Get some baby! ・早くカタつけろ!:Quickly! Move it up!(Hustle it up!)
⇒いつでも使えますね!
特に攻撃時は便利。
・腹ワタ掴みだすぞ:I'll stomp your guts out! ・分かったか、ウジ虫め!:Do you maggot(pukes, bullshit, fucking worm) understand? ・目玉えぐって頭かち割ってやる:I will gouge out your eyeballs and skull-fuck you! ・セイウチのケツにど頭突っ込んでおっ死ね!:You slimy, fucking, walrus-looking piece of shit! ・タマ切り取ってクズの家系を絶ってやる!:I'm going to rip your balls off so you can't contaminate the rest of the world! ・首切ってクソ流しこむぞ!:I'll unscrew your head and shit down your neck! ・この雌豚め、ぶっ殺されたいか!!:Who's the slimy cocksucker down here who just signed his own death warrant?
⇒上記と合わせて命令形に文を変えて叫ぶといいかも。
『ウジ虫』にはいろんな言い方があり、中には辞書だとウジ虫とはないものもあります。
映画の字幕を使ったのでその点はご了承下さい。
文章は適度に変えていいでしょう(たとえばセイウチを牛にしたり)。
・タマ落としたか?:Sound off like you got a pair ・そびえたつクソか?: I don't know they stacked shit that high! ・テキサスには種牛とオカマしかおらん!:(Holy dogshit!)Only steers and queers come from Texas. ・勇気あるコメディアン、おふざけ二等兵:What are you, a fucking comedian? Private Joker?
⇒これらは馬鹿にするシーンなんかで使えそう。
実際まだ課題となっているシーンで、会話するのにはこういう文が必要そうですね。
また4番目、今回の映画にぴったりなスラングですね★
ぜひどこかで使いたい。