気がすむまで書こうかな。
って思ったけど、おそらく気持ちの問題。
信じられる信じられないのは相手の行動じゃなくて、
自分が相手を信じると決めるか決めないかの問題、と同じ原理。
気が済んだ!納得!って私が決めない限り、うだうだ。
何でもそうなのかもしれないけど。
決めて、突き進む。
それだけ。
それだけなんだよね。
私は私に何を期待していて何を夢見ていて何を、、、
まで書いていて思った。気づいた。私私私って書いてる。怖い何これ。
私が私のことを決めて、私がするよりも、
誰かが期待してくれていて、それに応えるほうがよっぽど建設的なんじゃないか。
自分ルールの中だけで生きてたみたい。
誰も私の中に介在しない。壁があるのかもしれない。
目の前の私を必要だと結論付けた人たちがいて。
私は本当に恵まれている。
事実がそこにある。事実なんだよ。
要らないといわれるところへ行くよりも、要るよと言われてできるだけのこと以上のこと。
出来っこないと思われていることをやってのけること。どこでもそれはできる。
だってみんなプロ選手。ビンビンに鍛えられてる人たちだ。
私は本当に馬鹿でどうしようもない。傲慢でなんだかどうしようもない。
手のつけどころがないように思う。
私の周りの人は本当にやさしいなぁ。私がやさしいのではないな。
世間はやさしくて甘くてなんだこれとなる。
物事にはいろいろな面がある。
私の考えも数時間数分数秒でゴロっとつるっと、ぐりんと変わる。
いかに考えを積んでいないかわかるーーー
あきれるなー追いつかなきゃ。見捨てられるよ世の中に。