表面上はなんとだって言えるし、
どんだけでもごまかせる。
時には自分の気持ちに嘘ついてきた。
その方がラクだったから。
傷つきたくなかったから
ただね、
心の奥底の芯の部分は、
何年経っても、
誰になんと言われよーと変わんなくて
きっと、ずーっと自分の中で
すごく大切にしてるものがあって、
信じてるものがあった。
強がって、本当の事を
なかなか言えない君だからさ。
それを知ってたから、
あたしだけはあなたを信じたいと思ってた
あなたを待っていて本当によかった
これからまたよろしくね
片想い日記、
これにて完結です。笑