良い事をしたから良い子、悪い事をしたから悪い子という行動とその人のアイデンティティをついつい一緒にしてしまう。子供達にもつい良い子で居てくれたら褒めてしまうし悪い事をしたら悪い奴だーって植え付けてしまってる気がする。

今、こうやって書いていてもごちゃごちゃしてくるんだけど自分も幼少期から植え付いてきたこの良い子悪い子っていう括りを超えていきたい。誰かへの正義は誰かへの悪だったりするし、自分のこれが良いと思ってした事が裏目に出た経験もある。

「自分の良し悪しでジャッジして物事を小さく捉えてしまう癖」とバイバイしたい👋🏽👋🏽👋🏽