のこままぽつり -15ページ目

のこままぽつり

なんとなく書いてみる・・・w

夕べ求人でぎぎ狙いしてみました


2くえ行ったところで・・・


やったよ!


ぎぎ最小金冠でた!! ☆⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ((*´ω`*) ノピョーン


何日かかったのやら?


せんさーとは恐ろしいもので


今まで意識してなかったのでけっこう金冠でてたのよね


それが、ぎぎ・べりお・ばぎぃ最小、じょー最大・・・


って、確認したところ・・・ぴたっ!っとでなくなった 


((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル


まるで・・・のこの鳥玉のように・・・(ぷっ・・・w)


しかし・・・金冠全て埋まってしまったら


母のもちべーしょんは保てるのだろうか?


次の目標はなににするか? ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…


それこそ・・・裸装備で狩りにいく?


いあ・・廃人っと言われそう・・・ ((((;´・ω・`)))ぶるぶる・・・


おんらいんは皆で行くから楽しいので


そろぷれいはふれさんが誰もいない時だしな・・・


でも


母はふれさんいないとやる気ぜろだし・・・


まっいっか (*´ω`*)


母ってお気楽だから、深く考えないことにしよっと♪


♪~(*´ω`*) ~~(*´ω`*) ~♪ラララ~

1週間まってました・・・




のこままぽつり




母の好きな、ちーずけーき ω・`)キタヨ |ω・`))キタヨ |・ω・´))キチャッタヨ





のこままぽつり



ぷれーんとけいんずべりー


明日はじぃじにもってこ ε=(ノ・∀・)ノとう


でもね・・・その前に食べちゃった


☆ヽ(o_ _)oポテッ


そして・・・・


のこ、食べれなかったね・・・


(*´・ε・*)σ||


どんまい!







彼はとてもしゃい


学園祭で出会った女の子に恋をした


ある時彼は、彼女の住む町の駅におりた


わざわざ、1時間半もかかる道のりを苦ともせず


花束を抱え、駅の改札で彼女をまった


彼女はどこかで見かけた人だな?っとおぼろげな記憶


声をかけられ、彼女はやっと思い出す・・・


それから、数年彼はこの町を訪れた


ある日、彼は言った


「いつか君をきゃでらっくに乗せどらいぶするよ」


それから、お互いの事情が変わり、音信不通となった


20年ほどの歳月が流れ、彼から彼女の友人に電話が・・・


友人は二人の淡い恋を知らずにいたが、彼からの連絡で全てを知った


彼はすでに結婚をし、彼女は独身に戻っていた


気のいい友人は、彼と彼女をふぐ屋で再会させる


緊張しながら、でも彼は彼女の隣へ座る


気のいい友人は、その場を和ませ笑いをさそう


数日たったある日、彼女の誕生日


彼は朝方、小さな袋にぷれぜんとを入れて彼女の家のどあのぶに・・・


彼女は気付くわけもなく、気のいい友人に困惑しながら電話をかけた


「彼からのぷれぜんとでしょ?きっとね」


「え?そうなのかしら?」


「ええ、間違いなくね」


それから半年、彼はきゃでらっくを買い最初に彼女を助手席に乗せた


家族ではなく彼女をまっさきに・・・


再会から1年、まるで中学生のような二人の恋は歯がゆいような


微笑ましいような、20年ほど前と変わらずぷらとにっくなまま


ただ、彼は言い放った


「僕は彼女をもう二度と失うことはしない」


気のいい友人は、彼の姿を見てなんの下心もないことを確信した


何も求めず、彼女の幸福を彼は守ると・・・




本当にあった、ぷらとにっくな恋のお話 *(๑→ܫ←人→ܫ←๑) *