ずっと男の子とLINEなんて、してなかったですから、
どうLINEをすれば良いのか、
ちょっと分からなくなってきている
82歳のおばあちゃんです。
でも、若干男の子の友人の方が多いんですよね、実は。
というのも、気を使わなくていいですからね、すごく楽ですよね、、。
男女の友情は成立しない。
と思うかもしれませんが、
全くピンク色の何かは一ミリも含まれていないですよ。
んー全くの赤の他人だから、何でもお互い話せる感じ。。
クラスメイトみたいな感じですね。
まあ別に、頻繁に会ったりするわけではなく、
たまに連絡を取ったり、
一年に一回、久しぶり。
みたいな感じで会うくらい。
ほぼ、私からは、連絡しないので、
何かSNSを更新した時に、
元気ー?
のような連絡が来る感じなのですが、
ただそれだけ、何ですが、
個人的には、ほんのり嬉しいです。
忘れられてなかったんだなぁ。
と思います。
遊ぶ、ご飯に行く、
といえば、いつも母ですから。。
最近、同年代、20代の人と会話すると、
あれ?何か違うな、、
と思ってしまう、、?
言葉のキャチボールが速すぎて、
ついていけないんですよね、、わら
まぁそんなことは、どうでもいいので隣に置いておいて、。。
バイト帰り、駅に向かっていると、古書店?
が目に留まったので、少し眺めていました。
猫が好きなのに、
夏目漱石さんのあの有名な、
吾輩は猫である
も読んだ事がない私。。
読もう読もうと思っても、他の本を読んでしまう。。
これは、意地でも、図書室で、
吾輩は猫である
を借りるしかないですね。。
そうそう、
その古書店で、
、、、
どんな題名だったかな、、
ど忘れしてしまいました。。。
でも、猫に関する本で、
吾輩は猫であると似たような本でした。
なんでも、忘れてしまうんですよ、、。
これだから、私はダメなんですよね。。
なんだったかな?
だらり猫?
だったかな、、?
すこし違うような、、。
んーーーーー!もどかしい!!!
また、来週、その本の続きをバイト帰りに、読み読みしようと思います。。