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どうもAKIRAです。
今日は、洗車しても取れないシミや汚れ
の取り方を説明します。

まずは一通り洗車します。この時ボディに
汚れやシミが有ってもガマンしてください

そのまま拭きあげ作業を行なってください
間違ってもシミや汚れが有るからと言って
ゴシゴシ拭かないこと。

間違い無く傷が付きます。
ゴシゴシやりたい気持ちは分かりますけどね (笑)
ガマンです。

全体を拭き上げたら水垢クリーナーなど
を使います。まぁー水垢クリーナーと言っても、沢山種類が有るのですが、今日は、
塗り込む(磨いて)タイプの説明をします。

量販店で売ってるのは、大抵このタイプ
だと思います。

まずクリーナーをスポンジやマイクロファイバークロスに、数滴付けて磨いていきます。磨き残しを防ぐためにパーツパーツで
仕上げるのがイイかと。
塗り込み(磨き)方としては、縦横交互に
30cm四方程度が目安あくまで優しく
これをパーツごとにやって行く
例えば、ルーフ ボンネットまで磨いたら
拭きあげて、つぎはドアパネルに行くとか
順番に作業するのがイイかと思います。

拭き上げは、固く絞ったマイクロファイバークロスで拭いた方が良いと思う
得に黒は!
この時点で車のシミや汚れは取れて
ピカピカに成ってると思います。
ですが、クリーナーを塗った後は
すっぴんと同じなのでコーティングや
ワックスを塗って完成です。

クリーナーを使っても取れないと成ると
特殊な液体やコンパウンドが有るのですが
また次回 特にコンパウンドはシミや汚れ
はもちろん取れるのですがそれよりも
傷消しに使用するので 自分は。

次回はクリーナーでも取れないシミや汚れ
の取り方を説明します。

コンパウンドの使い方はその次かな (笑)