人生、上り坂、下り坂、まさか。 -26ページ目

あほくさぁ…

積み上げては崩され
1つの答え以外は許さず

言っていた言葉は粉々になり

先が暗すぎて見えない

小さな現実に追い詰められる

人を人と思わず
王様気分の何様だ

嘘の罪

罪悪感ばかやろう。

あたりまえのじじつ

生き物には全て責任がある

容易く命を左右できるわけもない

なんという無責任なことをしたのだろうか

座って待っていた姿が今も目にやきついている

責任をとらなくてわ