スミマセン ふぃんらんどさんに釘付けでした。
あんなイケメンがさっかーせんしゅやってるなんてすてきすぎる!
ふぃんらんどがだいすきになりました。
基本的に日本人顔がすきなんだけど…あれは反則でしょ…
かっこよすぎる。
当然ながら、顔>プレー ではなく、プレー>顔 なので、
顔だけだったらふふーんと流すところでございましたが、
プレーもよかったのでガン見でした。
そんなわけで、つい目を取られがちでございましたが、
いちばん惚れたのはやっぱりヤットさんのプレーでした。
1点目を入れる直前の、うっちーにパスを戻すところ。
パスを受けてから出すまでの仕草・間合い
何から何まで美しかったです。
すごい。
ヤットすごい。
簡単に戻したっぽく見えるけど、
ゴール前の状況が見えてて、前を向いたうっちーに「クロス出せよ」っていう指示込みの、
なんというかとっても強気なパスで、
うっちーが、体勢変えずにそのまま蹴れるところに、ピンポイントで返してて、
もう、あれ、返した時点で、入った気がした…。
90分で、いちばんドキドキしたプレーでした。
ヤットほんと惚れる…。
もともと、ゴールが決まるより、こういう中継プレーに感動することがおおいので、
あんまりシュートシーンはおぼえてません。
ヤットとケンゴの大きな違いは、行動や判断の基準そのもので、
味方を活かすのがケンゴ、
味方を使うのがヤット、
だな、と再確認しながら見てました。
(俊輔は「人を使い」かつ「自分を使わせる」の2重指示)
ケンゴがのびのびふらふらできててよかった。
「パサー複数使い」はほんとによい。
とってもよい。
パサーひとりじゃ孤立する。
せめてふたりで。
こないだのケンゴはかわいそうすぎた…。
パサー同士は、相手がどうしたいかを察しあえて、お互いを活用できるのと、
複数いれば、ひとりがボールに触れない消えた状態になってても、
もうひとりのパサーはボールに関係できる、という状況が作れるのがいい。
バランスがだいじだよー。
GKはどうするんだろなー…
あの失点は都築だけの問題じゃないよなー…