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看板に惹かれて入りました。

     

          パンダ     白金台 PANDA INN  パンダ


白金台といっても、目黒駅から5分くらいのところ。

自然教育園、庭園美術館の道を渡ったところにあるお店です。


本当は、自然教育園にあるカフェに行くつもりだったんだけど、満席~

振り向いてみたら、こんなに可愛い看板が ビックリマーク

       

パンダなので四川料理かと思ったら、香港飲茶っぽいお店でした 肉まん崎陽軒

http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131601/13100061/

               
昨年の11月くらいにできたお店らしく、

なかなか、広々としていて清潔感があっていい感じ。    

入った時は、ちょうど地元のマダム達がランチしてました。        

         

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例によって私が選んだランチは牛肉と葱と小松菜のピリ辛麺  

大根のサラダと肉まんの皮(?)とお漬物付き。

ところで、肉まんの皮って、正式には何と言うのじゃ?

   

いかにも中華らしい、ちょっと甘味を感じるような辛さ 辛っ!!!

私好みの味です。

こ~ってり感もた~っぷりでしたけど・・・! 

 

ランチは3種類くらいあって、どれもコーヒー付きで1050円 

シンプルな器もなかなかオシャレです。

        
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そして、相方パセリ嬢のランチはこちら、卵粥と飲茶のセット

           

相変わらず、健康食を選択だわね~

これが多分、体型の差になるのだ・・・あせる

               

同じく肉まんの皮が登場してますが、具が別についているのが面白いです 目   

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パンダもいれば豚もいました ↑ 

全体的にグリーンを基調にしたお店で、ほのぼのと癒される雰囲気 m i n t m i n t


飲茶の種類も100種類くらいあるらしいです。

今度はぜひ夜に来てみたいですわ。


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写真の写りが悪し。 のちほど撮り直します(予定)
        

     スウェーデン   Out of This World  /  ヨーロッパ  スウェーデン   

   

Superstitious

Let the Good Times Rock

Open Your Heart

More Than Meets the Eye

Coast to Coast

Ready or Not

Sign of the Times

Just the Beginning

Never Say Die

Lights and Shadows

Tower's Callin'
Tomorrow

  

昔からのヨーロッパファンには不評のアルバムらしいです。

内容が、ややポップすぎるということみたい。

でもって、売れなかったんですって。

     

何で~? 凄く良いじゃん!目  と、私には思えたんだけど~

     

1988年,彼らの大ヒット曲「ファイナル・カウント・ダウン」

に引き続き発売された4番目のアルバム。

へぇ、「ファイナル・・・」って1986年の曲だったのね。 

もっと前かと思ってましたわ。

        

もちろん、「ファイナル・・・」入りのサードアルバムは持っていて、

その前のセカンド「明日への翼」も持っているんだけど、

この「Out of This World」に一番好み曲が揃ってます。

     
確かに、メタルというよりも、

どこかAOR風だったり、爽やかポップスだったりするんですが、

曲重視、メロディー重視の私にとっては、

このアレコレ入り混じった雰囲気がかなり好きだったりします。       

やはり、真のメタルファンにはなれないのかもね・・・あせる
     

ということで、特に好きな曲は3曲 ラブラブ

        
決してロックンロール好きではないのですが、

なぜか一番のツボ曲が 「Ready or Not

これは、素直にかっこいい疾走感!F1

http://www.youtube.com/watch?v=BjnMe1F0Qdw&feature=related

        

そして、「Sign of the Times 」は、哀愁漂う美メロブーケ2

http://www.youtube.com/watch?v=-N7WggzIIaU

   

それにしても 「Tomorrow」の出だしを初めて聴いた時は、雪

「冬ソナ」が始まるのかと思った・・・

http://www.youtube.com/watch?v=3Ta3Q5_4nhU
       

ちなみに、このアルバムでの人気曲 「Superstitious」は、

それほどでもなかったです あせる

            

尚、このアルバム以降、何だか尻つぼみになってしまった彼らは、

5枚目のアルバム発表後に活動停止・・・

しかし、2004年から復活しているらしいですよ。

    

だけど、なぜにこのアルバムが不評だったのか・・・納得いかないわ~ ?

                 

おまけです 「ファイナル・カウント・ダウン」

テンションを上げたい時は、やっぱりこれですよね!

http://www.youtube.com/watch?v=u8zla30TCzw&feature=fvw

        
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↑ 「ファイナル・カウント・ダウン」がシツコク入ってます。
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こんなん見つけました!

        

                    ルーシー ドキドキ ショー

         

懐かしや~  

ルーシー・カーマイケルさんですよ。

                 

かなり古めのアメリカのテレビコメディですが、アメリカ

ご存知の方は結構多いのでは?

    

1950年代から70年代前期まで、

「アイ・ラブ・ル-シー」、「ルーシー・ショー」「陽気なルーシー」・・・などなど

タイトルや設定を若干変えた形で続いていたらしいです。

      

私が生まれるハルーカ前からのドラマだけど(強調) TV

そういえば、物心ついた時からすでに放映されていたわ。

       

こちらのDVDは、1966年の「ルーシー・ショー」からの2話を収録したもの。

カラーで、500円でした。

              

銀行員のムーニーさん(懐!) 

の秘書をしているドジなルーシーが繰り広げるドタバタコメディー。
         
1話は、

ムーニーさんが妻に贈るはずの高価な指輪をルーシーがはめたら取れなくなった、指輪

という 「指輪がとれないの!?」

そうそう、このコンビの絶妙なやりとりが毎回楽しみだったのよね。

     

そして、もう1話は、

ルーシーが憧れの映画スター、ジョン・ウェインに会いに行く テンガロンハット

という 「愛しのジョン・ウェインさま」

こちらは、何と、本物のジョン・ウェインがゲスト出演しているのだ!

http://www.youtube.com/watch?v=pqv_Vi7VFFI

      

それにしても、今観てもかなーり面白いです ビックリマーク

「奥様は魔女」もそうだったけど、

こういう明るく健康的な笑いって、古臭さを全然感じさせないのね。

                      

主演のルシル・ポールがプロデュースもしていたそうですが、

彼女の60年代ファッションも見どころのひとつですよ リボン

       

同居人のヴィヴィアンが出ていなっかたのが、ちょっぴり残念~

 

♪ 音楽回顧録 ♪  ♪ 音楽回顧録 ♪ 
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菲菲曲では、一番好き!


               恋の追跡  /  欧陽菲菲


久々の昭和歌謡です。

       

「雨の御堂筋」や「雨のエアポート」 「ラブ・イズ・オーバー」・・・

などが代表曲として思い浮ぶ菲菲ネーさんですが、

私にとっては、この曲がマイベスト1曲。
   

因みに、雨シリーズの中で一番好きなのは、雨

あまりメジャー曲じゃないけど、「雨に咲く傘の花」なのだ。

      

「恋の追跡」は1972年のヒット曲で、彼女のサードシングル。  

初のノリノリ曲で、歌謡曲というよりもロックだわね  

この曲で、菲菲ねぇさんも一気に弾けた感じ。    

                

それまでの日本人歌手にはない抜群のリズム感&キレの良さ 

そうそう、彼女の場合は歌だけじゃなくて 音譜

ステージパフォーマンスもかっこいいのだわ。

小柄だけど、スタイル抜群だし(羨)

             

それにしても、紅白初出場がこの曲だったとは知りませんでした。

まだ、髪型はそれほど爆発していない・・・

                    

  ♪ ニゲル ハナタヲ トメテッ!  コヒノオワリヲ トメテッ!

   http://www.youtube.com/watch?v=Z6x0tySCY8Q&feature=related  

     

そして、♪ ひざまずきたいわっ ah~ ・・・  すがりつきたいの ah~ ♪

なーんて、ため息混じりに歌うところもあるんだけど、キスマーク

それが全然いやらしくないセクシーさなのよね~   

                 

作詞は橋本淳さんで、作曲が筒美京平さん。           

「ラブ・チェイス」という副題(?)がついているだけあって、トランペット

ちょっと、チェイスの「黒い炎」を意識したような曲でもあるのだ。

               

それにしても、菲菲さんに、アグネス・チャンちゃん・・・

未だに日本語がカタコトですよね???
    

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やや、古め。


               イギリス     ジ・アニマルズ   イギリス


朝日のあたる家
ブーン・ブーン
悲しき願い
ベイビー・レット・ミー・テイク・ユー・ホーム
アイム・クライング
ブリング・イット・ホーム・トゥ・ミー
朝日のない街
イッツ・マイライフ
インサイド・ルッキング・アウト
ドント・ブリング・ミー・ダウン
ヘルプ・ミー・ガール
フェン・アイ・ワズ・ヤング
サンフランシスコ・ナイツ
レット・ザ・グッド・タイムス・ロール
シー・シー・ライダー

     

何か、この年代のベストがやたら安かったので1枚買ってみました。

久々の駅売りCD。

   

15曲も入ったベストが380円ですよ~

しかもケース付きで、HDCDだそうな。 (HDCDとは、何ぞや?)

    

1960年代半ばに活躍したアニマルズ。

この時代のグループといえば、やたら、ほのぼの系が思い浮かびますが、

彼らには独特の暗さがありましたわよね。

   

白人グループでありながら、どこかソウル魂を感じるのは、R&B

エリック・バードンの重々しくて野性的なボーカルのせいかしらん。

     

そんな彼らの代表曲と言えば、何と言ってもこの2曲!

          

まずは、「朝日のあたる家」 晴れ
http://www.youtube.com/watch?v=0SPht1SCdG0&feature=related  

   

あまりブルースっぽい曲は聞かないんだけど、

タイトルとは全然違う、この暗いムードは大好き

いろんな人がカバーしてますが、

中でも、ちあきなおみさんの日本語バージョン「朝日楼」は感動モノですわよ。

ちなみに「朝日のあたる家」とは売春宿の事なのだ。

       

そして、もう1曲は、 

♪ だーれのせいでも ありゃしない~ ♪ の 「悲しき願い」流れ星背景白

http://www.youtube.com/watch?v=d2FT4FprxDg&feature=related

   

そういえば、あの若々しかった尾藤イサオさん、最近はどうしてらしゃるる?
      

他にも、ボンヤリと聞き覚えのある曲も多々あるんですが、

カバーも多かったグループらしいです。

   

「ブーン・ブーン」は、ジョン・リー・フッカー。

    

そして,「シー・シー・ライダー」 こりゃ、かなーり古い。

プレスリーもよく歌ってましたが、

オリジナルは、1924年の「Bea Booze」という曲だそうな。

      

ところで、「イッツ・マイライフ」のサビ部分がかなり記憶に残ってます。

当時、この曲もヒットしていたんでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?v=mJUI-NRDflU

   
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テレビ主題歌
   

               僕にまかせてください /  クラフト


1975年の日本テレビドラマ 「ほおずきの唄」 ほうずき のテーマソングです。

   

ドラマはあまり記憶にないですが、

島田陽子さんやら、近藤正臣さんやら、水谷豊さんが出ていた

下町人情ドラマだったそうな。

    

それにしても、ドラマの記憶はボンヤリだけど、

主題歌を覚えている番組が多いです。

しかも、クラフトは歌っている姿も観た記憶がないのに。

   

70年代の日テレドラマ主題歌といえば、坂田晃一さんが思い浮かびますが、

こちらは、さだまさしさんの作詞、作曲ですよん。

   

さださんの曲はあまり聴く機会がないのですが(時に長いし・・・ あせる

この切なさは好きだったわ~ ラブラブ

やはり、「精霊ながし」風

       

  ♪ 両手をあわせた 傍らで 揺れてるれんげ草~

            あなたの大事な人を僕に まかせてください~ 
       http://www.youtube.com/watch?v=jb54uk4INPI

    

クラフトは活動時期も短かったみたいですね。

     

当時のメンバーの中には、

「旅の重さ」「北の家族」の高橋洋子さんの旦那さま、三井誠さんや

浜田金吾さんがいらしたそうな。 (写真を見ても誰が誰やらですが・・・)

             

ちなみに、浜田金吾さんと浜田省吾さんは違う人ですよね?

このあたりは、いまいち区別がつかないのだ あせる

  

それにしても、名曲揃いのあの頃の日テレ主題歌ですが、 テレビ

今回、「ザ・テーマ~日本テレビドラマ主歌集70年代」

というCDを見つけましたわ。

http://www.hikaku.com/shopping/goods/3221386/
     

残念~、伝書鳩の「目覚めた時には晴れていた」が入ってない

          

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バンバンバカボン バカボンボン 音譜

 

                  バカボンのパパ      バカ田アメ   バカボンのパパ

     

東京みやげなのだ~!

      

先日の東京駅のお土産コーナーで買ったもの。

    

「こういうのは、いったい誰が買うんだろ?」

と思いつつ、自ら買ってもうた・・・あせる
     

なかなか、春らしくて桜 乙女チックなパッケージでしょ(笑)

   

開けてみたら、いちご味が7個 いちご

これで¥294は、なかなかのセレブ飴だわね・・・

       

しかも、そのうち1つはすごーく辛いらしいです 辛い

罰ゲーム用なのか?

           

他にも、オレンジ味の「巨人の飴」、レモン味の「あしたのジョー」などもありまして、

全部、同じパターンみたい。

            
こちらのバカボンパパは、青梅の赤塚不二夫会館でも売っているそうですよ。

http://akatsuka-hall.omjk.jp/  

          

そうそう、バカボンパパの年齢設定って、41才なんだそうな 目

知ってました?

              

そして、この飴、

実は、未だに1個も食べてません。

何となく、口に入れるのを躊躇させる図柄なのだ~あせる

   

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おまけ ↓

北海道名物(?)  すすきの「夜の誘惑キャラメル カシス風味」

普通のキャラメルでした。

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やや記憶喪失で・・・

    

                 FLUSH 

      大橋純子 & 美乃家セントラル・ステイション

   
SIDE A

サファリ・ナイト
傷心旅行  

マイ・ソング  
Hold On,Hold Tight  
冬の眠り

SIDE B  
揺れながらミッドナイト  
メビウスの輪  
Rouge et Noir(赤と黒)  
ディープ・ソウル  
火のように水のように 


このレコードを以前出したかどうかが、あやふや~

でも、多分、初めてです(きっと)

         

1978年のアルバム

なので、ちょうど美乃屋セントラル・ステイションと活動を共にしていた頃ですわね。

   

美乃家セントラル・ステイション というのは、

佐藤健さんやのちの一風堂でお馴染の土屋昌巳さんがいたグループで、

初期の大橋さんのバックバンドだったのだ。    

そういえば、佐藤健さんって、大橋さんの旦那さんでしたっけ?    


ということで、  

A面は美乃屋セントラルステイションの作&演奏で、

B面は 全て作詞 松本隆氏 作曲 筒美京平氏 

でもって、当時のスタジオミュージシャンたちの演奏。 

という、ちょっとユニークなアルバム。

        

もちろん、この中の名曲といえば、これでしょ!星空

     

  サっファリナーイ   男と女は~ 

          サっファリナーイ  寂しいめぐりあわせね~ 

  http://www.youtube.com/watch?v=B5rQHXUzkDg&feature=related

         

大橋さんといえば、数々のバラード曲も素晴らしいですが、音譜

最近は 「シンプル・ラブ」とかこの曲とか、ノリノリ曲がお気に入りなのだわ。

       

そうそう、B面の参加ミュージシャンもなかなかで、

坂本龍一氏 松原正樹氏、村上秀一氏 高橋ゲタ夫氏だったりします。

   

そういえば、坂本龍一氏や土屋氏は、リリィのバック(バイバイセッションバンド)

で活動していた時もありましたわね。

     

そして、あららん!

バックコーラスには、伊集加代子さん、槇みちるさんの名前がありました 目

槇みちるさん、懐かしすぎる~

 

という、なかなかゴージャスなアルバムなのです。

     

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東大に入りました。

         がっこう      東京大学 駒場キャンパス  がっこう
         
あ、もちろん敷地内に入ったという意味です。


こちらも我が家からのお散歩圏内。

出入りは自由みたいなので、地元の人も結構歩いてます。

特に犬の散歩が多いかな わんわん

    

通り抜けをしたことは何度かあるけど、じっくりと歩きまわるのは初めて。
    
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秋になったら綺麗らしい銀杏並木 銀杏

こういう風景はいかにも大学ですよね~


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古い建物と新しい建物が混在してます。

左は綺麗な図書館で、本  右は古くからある講堂。

     

取り壊し問題で話題になった駒場寮は、

現在はコミュニティセンターらしいです(写真撮り忘れ)


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もうちょっと前なら、桜もかなり綺麗だったんだけど・・・残念
      
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ルヴェ ソン ヴェール駒場

http://www.madoi-co.com/food/leversonverre/komaba.html

    

学食じゃなくて、普通のフランス料理店 フランス ナイフとフォーク が敷地内にあります。

本格的フレンチランチが、800円だそうな。

この日は閉まっていましたが、近々ぜひともレポートしますわ。

      

そして、イタリアントマトもありましたが、こちらは学食なのか?イタリア

390円のパスタがあるみたいだし。

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駒場池、池

本郷キャンパスには三四郎があるので、こちらは一二郎池だそうな。

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こんな渋い建物もありました。

勉強しすぎた時は、ここで気持ちを癒すのでしょうかクローバー
     

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新入生勧誘のクラブの看板ですね。

意外と音楽系が多いです 音譜

折り紙クラブなどというやや地味っぽいものもありました。

     

今では、もう、学生運動系の立て看板は皆無ヘルメット 

    
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日曜日なのに学生が結構多い!

東大生というと、牛乳瓶底メガネのガリ勉キャライメージなんだけど(古)メガネくもちゃった

意外と、今どき風の若者が多くて楽しそうです。

     

そういえば私、短大時代は都会での夜遊び三昧だったので、あせる

キャンパスライフをあまり満喫していないのだ。

   

時間ができたら、改めて普通の大学生活を送ってみたいな~

できたら家から近いここがいいわ 願っ


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すごーく久々だけど・・・

        

   イギリス    THE COLLCTION  /  デヴィッド・ボウイ  イギリス


眩惑された魂
円軌道の幅
アンディ・ウォーホール
魂の愛
気のふれた男優
美しきもの
幸運の神
ワード・オン・ア・ウイング
いつも同じ車で
美女と野獣
レピテイション
ティーンエイジ・ワイルドライフ

       

普通のベストだと思って買っちゃいましたわ。

間違えた・・・

      

どうも、聴き慣れない曲ばかりだ、と思ったら、

デヴィッド・ボウイが聴く、裏ベスト的なアルバムらしいです。

ま、元々、彼の曲は聴き慣れていなくて、

アルバム「レッツ・ダンス」を聴いたくらいなんですけどね。
           

70年代のアルバムの中から、

シングル化もされていない、どのベストにも入っていない曲

を集めたアルバムだそうで、彼自身が選曲したらしいです。

アメリカでは結構売れたみたいですよ アメリカ

    

70年代と言えば、彼のグラムロック時代。

そもそも、グラムロックそのものが、私にはよくわからないのだ~あせる

   

邦題が凄いです 目

       

かろうじて聞き覚えがあるのは、「眩惑された魂」くらいかな。

本当に、かろうじて・・・

http://www.youtube.com/watch?v=uOpO7SGLdtM

              

そういえば、息子さんが映画監督としてデビューされたそうな カチンコ

ダンカン・ジョーンズという名前で、「月に囚われた男」という作品が

昨日から上映されているらしいです。

http://www.youtube.com/watch?v=pU1tTBKpkIE

     

何か、彼には家庭とかお父ちゃんは似合わない気もするんだけど・・・

私にとっては、曲も見た目も宇宙人的な人 宇宙人

でも、、あのクールな雰囲気は結構好きなんですわ。 

         

という事で、「戦メリ」でも観ますかね。


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