くしゃみの数だけ恋したい
浦和のピポサルですパー




昨日は…




ガストに行った。




姿は、「酢」が好きらしい。




帰り道…




シュレック(=にしばもやし)
との遭遇。




あいかわらず…




顔がデカい。




背がデカい。




体がデカい。




耳がデカい。




…間違えたッ!




耳のハエがデカい。




…間違えたッ!




耳のホクロがデカい。笑






その後…




奇跡が起きた。




我が家の前に…




奴がいたのだ…




その奴とは…




本物のシュレックこと…




「いっちゃん」だった。




全然変わってなかった。




1つ変わったとすれば…




以前にも増して
「ゴリラ」に似ていたことだ。




今もラグビーを
頑張っているそうだ。




僕も頑張ろうと思った。




(≧ω≦)b




切実に「スカルプD」を
購入するか迷っている
浦和のピポサルですパー




昨日は…




寝起きドッキリにあった。




いざやられると大したリアクションがとれなかった。




芸人はスゴいと思った。




まあ‥




とりあえず‥‥




ありがトゥースグッド!!!




学校では…




スポーツテストをした。




結果は…




50m走→6秒94!




ハンドボール投げ→28m!




1500m走→4分55秒!




可もなく不可もなくだと思った。




話は変わって…




昨日は僕の誕生日であって…




学校に向かってるときから誰が一番最初に「おめでと♪」言うかなんて勝手に想像したりして…



学校に着いても「いつかなぁ、いつかなぁ」なんて想ったりして…




時間が過ぎるたびに「本当に今日は僕の誕生日なのか?」と自問自答したりして…




その後も何の変動もないままに時は刻まれていったりして…




あきらめかけたその時…




「おめでとう♪」




神は僕を見捨ててはいなかった。




その後はしばらく…




僕への周りからの「祝福の言葉の雨」はとどまることをしらなかった。




極めつけには…




「Ms.浦北」と言っても過言ではない女子から




「今日誕生日だよね。おめでとう♪」のお言葉をいただいた。



そして…




「本当にこれは現実なのか?」と本日2回目の自問自答タイムをむかえた。




「夢なのではないか?」と思い自分のホッペをつねってみた。




全然痛くない。




にぎりッペを嗅いでみた。




全然臭くない。




うなじを見てみた。




全然黒かった。




その時、すべては現実だと確信した。




話は変わって…




明日は…




本田書店いこ。




( ̄ー+ ̄)フッ