6/28予想②・函館記念GⅢ・過去結果確認編<2024年・2023年の結果>
【2026年重賞第67戦GⅢ第㉟戦】【函館⑪レース6/28函館記念GⅢ】【函館芝2000mⒶコース➂週目】【③歳以上□国際□特指戦□ハンデ戦】【出走頭数⑮頭□右回り□発走予定時刻15:20】□【 予想②の前に 】※今週末は順番を変えてやります。結論は明日の朝。□□②年前は⑫ホウオウビスケッツは楽勝。・・・④グランディアにはよく痛い目にあわされる。各馬が内を避け気味のなか、内確保。直線は外から追い上げ。⑨アウスヴァールが粘る。・・・というより、控えて外へ、という馬はそろって伸びあぐね。ルメールだけは、外追走でも持ってくる。外ブン回し⑨ローシャムパーク完勝、内追走から直線一旦先頭⑦ルビーカサブランカ、内追走、直線でも内へ、の➇ブローザホーン➂着の➂年前。ほんま、かみあうかどうかのレース。①年でも屈指の難易度。□【 ②2024年・2023年の結果 】2024年7月14日【日】①回函館⑫日第60回農林水産省賞典函館記念GⅢ➂歳上オープン国際特指ハンデ 芝2000m・右回り出走頭数16頭 発走時刻15時45分天候 晴 芝 良馬場 Ⓑコース②週目通算❻週目※記載がない場合、牡馬。①①サヴォーナ△④Ⓗ57.5池添謙❹①②オニャンコポン▲⑤Ⓗ57菱田裕⓭②➂エンパイアウエスト牝⑤Ⓗ53横山武⓯②④グランディア無印①号騸⑤Ⓗ56三浦皇❷③⑤速ⒸⓈサンストックトン⑤Ⓗ55藤岡佑❼③⑥リカンカブール★⑤Ⓗ58津村明❽④⑦エミュー牝④Ⓗ54鮫島克駿⓮④⑧Ⓢプラチナトレジャー⑥Ⓗ55永野猛❺⑤⑨逃Ⓒアウスヴァール無印②号騸⑥Ⓗ54古川吉❸⑤⑩トップナイフ×④Ⓗ57.5横山和❿⑥⑪Ⓒアケルナルスター×⑤Ⓗ56黛弘人⓫⑥⑫ホウオウビスケッツ◎④Ⓗ57.5岩田康❶⑦⑬デビットバローズ×⑤Ⓗ56武豊⓰⑦⑭Ⓑハヤヤッコ△⑧Ⓗ58.5浜中俊⓬⑧⑮Ⓑチャックネイト○騸⑥Ⓗ58.5佐々木大❻⑧⑯マイネルクリソーラ×⑤Ⓗ56丹内祐❾□逃げた馬❸着⑤⑨アウスヴァール上がり最速⑦着③⑤サンストックトンの35.0秒。□ハロンタイムⓈ12.5 - 11.1 - 11.8 - 12.0 - 12.2 - 12.1 - 11.8 - 11.8 - 11.9 - 12.0Ⓖ□テン➂F35.4秒1000m通過59.6秒上がり④F47.5秒上がり➂F35.7秒□コーナー通過順位※(内,中,外)と表示。※ - は離れてる、という意味。※ = は大きく離れてる、という意味。①着⓬ホウオウビスケッツ②着❹グランディア③着❾アウスヴァール①コーナー❾,⓬(2,6,10)13(❹,15)7(1,16)(8,3)(14,11)=5②コーナー❾-⓬,10(2,6,13)(❹,15)(7,1,16)8(14,3,11)-5➂コーナー❾-⓬(2,10)13(❹,6,16,11)15(8,7,1)3,14,5④コーナー❾,⓬,10,2(❹,6)16,8(15,11,1)(7,13,14)(5,3)※前日と違い、風が強そう。⑬デビットバローズが出遅れ。⑤サンストックトンもよくないね。で、また。⑧プラチナトレジャーが内へモタれ。連鎖反応で、⑦エミューが⑥リカンカブールのほうへモタれ。国枝栄の馬のとなりは、こうなりやすい。例のシャドーロールのせいで。(⑭ハヤヤッコはつけてないけど)⑯マイネルクリソーラは②回ほど前のめりに。それで遅れてしまい。追っつけてハナを主張する、⑨アウスヴァール。無理しない⑫ホウオウビスケッツ。想定通り。内では、②オニャンコポンが前へ。・・・なんで?折角、巴賞で上がり最速だったのに。なんでジックリ乗らないんよ。割合無理なく内へ寄せ、ハナを確定させた⑨アウスヴァール。・・・こうなるとわかってたら、×くらいにはしとくべきでした。④グランディアは②オニャンコポンと⑥リカンカブールの間、後ろで少し挟まれ気味、カオを回す。内へ寄せてきた馬の圧迫で窮屈に。➂エンパイアウエスト、①サヴォーナあたりも。まったく無理なく②番手外の⑫ホウオウビスケッツの真後ろに⑩トップナイフ。②馬身ほど真後ろに⑦エミュー。これは単純に力量不足かねえ。外から交わして前へ上がっていく、⑬デビットバローズ、⑮チャックネイト。⑦エミューの真後ろに芦毛、⑧プラチナトレジャー。を、⑯マイネルクリソーラが交わしていく。⑧プラチナトレジャーの➂馬身後ろに白毛、⑭ハヤヤッコ。開催最終週でも、比較的前・内が来る馬場を意識して、前へ行く馬多く。⑭ハヤヤッコの➂馬身後ろ外に⑪アケルナルスター。さらに➂馬身後ろ内に、⑤サンストックトン。シャドーロール装着。⑫ホウオウビスケッツは折り合いつき、①コーナーには各馬整然と進入。⑩トップナイフは➂番手外、⑬デビットバローズは⑥番手外。⑦番手で、内へ入れた④グランディア。これが大きく。⑫ホウオウビスケッツはヤネが懸命に抑えてる。もし、何かが動いてきたら、だったけど、➂番手の⑩トップナイフはおとなしく。④⑤⑥番手は内②オニャンコポン・中⑥リカンカブール・外⑬デビットバローズ。死の列。どれも沈没。なんででしょう?②オニャンコポンはやっぱり、距離長いんかねえ。内を確保してこれだから。➂馬身後ろ、抑え動かない⑦⑧番手内、④グランディア。交わしていく、⑮チャックネイト。動かなかったもん勝ち。⑨⑩⑪番手は⑦エミュー中、大外⑯マイネルクリソーラ、間外にいるのが①サヴォーナ。を、大外からアオる⑪アケルナルスター。内には⑧プラチナトレジャー。⑨アウスヴァールが⑫ホウオウビスケッツを④馬身ほど離し、⑫ホウオウビスケッツより後ろは密度の濃い数珠つなぎ。遅れてる、⑤サンストックトンを除いて。⑧プラチナトレジャーの後ろには外めの⑭ハヤヤッコ、さらに外に➂エンパイアウエスト。少しずつ差を詰めていく⑫ホウオウビスケッツ。⑪アケルナルスターが動いていこうとするけど、控えめな動き。⑤サンストックトンも、勝負所で⑭ハヤヤッコにとりつく。手応え抜群で⑨アウスヴァールを追う⑫ホウオウビスケッツ。⑩トップナイフはついていけず。休み明け。⑨アウスヴァールはここで、早めのスパート。なかなか、こういう理想の展開にもっていけないからね。ヤネのこの判断も正解。⑫ホウオウビスケッツは急速には差を詰めず、ジックリ差を詰める。⑩トップナイフはもう追っ付け追っ付け。②オニャンコポンも、この段階では④番手内で悪くないと思ったんだけど。⑥リカンカブール・⑯マイネルクリソーラはもう追っ付け追っ付け。その内の④グランディアは手ごたえ抜群。敗北を覚悟した瞬間。ここで、ずるずる後退する⑬デビットバローズ。負け方からして、何かあったのかも。負けすぎ。①サヴォーナは後方で、大外を追っ付け追っ付けして回してる。これで④着だから、力量は再確認。あとは舞台さえあってれば。⑧プラチナトレジャーは終始内を回し。⑮チャックネイトは①サヴォーナの少し内で、追っ付け追っ付けするも、⑪アケルナルスターを①サヴォーナとサンドイッチで妨害。直線へ入るところで、④グランディアは⑥リカンカブールを押しのけ外へ。⑫ホウオウビスケッツは追いだし、あっという間に⑨アウスヴァールを交わす。けど、⑨アウスヴァールも今回理想の競馬ができてるだけに、バッタリ来ない。⑩トップナイフ・②オニャンコポンは伸びない。それらを交わしいい脚で伸びる・・・④グランディア。洋芝の2000mで内枠。これ以上ないベストの条件だったのね。シカトして完敗。ただ、それより後ろはまだ圏外。内をぬうように伸びる⑧プラチナトレジャー、外から追われる①サヴォーナ。⑫ホウオウビスケッツは今回、楽勝。そりゃあ、全く無理せず②番手追走で、ぬぁんにもこないから。ボーナスステージみたいな競馬。④グランディアは、今回完璧な騎乗をされて②着。いつも、乗り方がブヒッ、だったり、理解不能の使われ方をしてたけど。⑨アウスヴァールも、②頭に交わされはしたけど、結局➂着に。①サヴォーナは折角の最内枠が見事にアダに。超・大外回しで④着。自分たちの馬は強いから、どんな条件でも上位に来れる、ってか?適材適所、です。⑧プラチナトレジャーも、⑮チャックネイトとの争いを制し。今回はモレイラにはなれなかったね、佐々木大輔。□【③連単の配当】⑫⇒④⇒⑨ 579230円 1780番人気【野豚】【◎】⇒【無印①号】⇒【無印②号】 で 【大敗北】。【無印①号】②④グランディア三浦皇成騸⑤歳Ⓗ56㌔西・中内田充正❹勝⑰戦出走順・❽父ハービンジャー母ディアデラノビア母の父サンデーサイレンス【実績】2022年1/22若駒ステークスⓁ➂歳④着2022年5/7プリンシパルステークスⓁ➂歳⑤着2022年7/3ラジオNIKKEI賞GⅢ➂歳Ⓗ54㌔⑧着【前走】⑱頭⑤番人気⑧枠⑯番小休明RT1046/9エプソムカップGⅢ⑥着※⑥レーベンスティール牡④東59㌔東京芝1800m良馬場Ⓒコース➂週目通算❽週目57㌔【無印②号】⑤⑨アウスヴァール古川吉洋騸⑥歳Ⓗ54㌔西・昆貢❹勝㉔戦出走順・❽父ノヴェリスト母カネツスペシャル母の父スペシャルウィーク【実績】2021年3/20若葉ステークスⓁ➂歳④着2024年5/11都大路ステークスⓁ⑧着2024年4/14福島民報杯ⓁⒽ55㌔⑨着2021年5/1青葉賞GⅡ➂歳⑰着【前走】※⓭頭⑪番人気⑦枠⑪番Ⓒ装着RT896/1鳴尾記念GⅢ⑬着※⑨ヨーホーレイク牡⑥西57㌔京都芝2000m良馬場内回りⒸコース①週目通算❼週目57㌔□□□2023年7月16日【日】②回函館⑥日第59回農林水産省賞典函館記念GⅢ➂歳上オープン国際特指ハンデ 芝2000メートル・右回り出走頭数16頭 発走時刻15時45分天候 くもり 芝 やや重 Ⓑコース②週目通算❻週目※記載がない場合、牡馬。①①Ⓑイクスプロージョン△⑤Ⓗ57和田竜⓮①②逃Ⓑ○外ユニコーンライオン△⑦Ⓗ59国分優⓬②③Ⓑハヤヤッコ★⑦Ⓗ58.5浜中俊❺②④ドーブネ×④Ⓗ57武豊❽③⑤ヤマニンサルバム④Ⓗ56横山和⓫③⑥ロングラン騸⑤Ⓗ55勝浦正⓯④⑦ルビーカサブランカ×牝⑥Ⓗ55吉田隼❷④⑧ブローザホーン無印④Ⓗ55岩田康❸⑤⑨ローシャムパーク×④Ⓗ56C・ルメール❶⑤⑩アラタ○⑥Ⓗ58横山武❾⑥⑪速Ⓢマイネルウィルトス◎⑦Ⓗ57丹内祐❹⑥⑫Ⓑローゼライト牝⑤Ⓗ52斎藤新⓭⑦⑬スカーフェイス×⑦Ⓗ57西村淳❿⑦⑭テーオーシリウス⑤Ⓗ55藤岡佑⓰⑧⑮アルナシーム④Ⓗ55鮫島克駿❻⑧⑯キングオブドラゴン▲⑥Ⓗ56富田暁❼□逃げた馬⑫着①②ユニコーンライオン上がり最速④着⑥⑪マイネルウィルトスの35.5秒。□ハロンタイムⓈ12.2 - 11.2 - 12.0 - 12.2 - 12.4 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 12.2 - 12.4Ⓖ□テン③F35.4秒1000m通過60.0秒上り④F48.9秒上り③F36.6秒□コーナー通過順位※(内,中,外)と表示。※ - は離れてる、という意味。※ * は先頭、の意味。①着❾ローシャムパーク②着❼ルビーカサブランカ③着❽ブローザホーン①コーナー(*2,14)(5,16)(4,15,12)(❼,6,❾)(1,10)3,13,❽-11②コーナー(*2,14)-(5,16)4,15(❼,6,❾,12)(1,10)3,13,❽-11➂コーナー2,5,14(4,16)15(❼,6,❾,12)(3,1,10)13(❽,11)④コーナー(*2,5)-(4,16)(❼,15)❾(14,3,12)(6,10)❽(1,13,11)※前日と違い、くもり。やや重。ビミョーな生演奏。ラッパ吹きすぎ。案の定、②ユニコーンライオンはズブく、➂ハヤヤッコのほうが出がよく。⑪マイネルウィルトスは出遅れ。これもズブく、追っ付け追っ付け。⑯キングオブドラゴンもズブく、遅れ気味。この厩舎の馬は使い込まれるからね、ドンドンズブくなる。④ドーブネは逆に抑えてる。距離はもっと短いほうがいいのでは?⑭テーオーシリウスは無理しない。内で②ユニコーンライオンが強固に主張してるし。内からは⑤ヤマニンサルバムも無理なく前へ。若い馬は使い込まれてない分、行きっぷりは良好。外から⑮アルナシームと⑯キングオブドラゴンが併せ馬で前を目指そうとするなか、付き合わない⑥ロングランと⑨ローシャムパーク。その後ろ、中ほどに見える⑦ルビーカサブランカ。内では➂ハヤヤッコ、外では⑩アラタ。その外から⑫ローゼライトも急がせてる。後ろ中には①イクスプロージョン、外には⑬スカーフェイス。その後ろ中で抑えてる、⑧ブローザホーン。離れて、緑のシャドーロール装着、⑪マイネルウィルトス。ペースをゆるめようとした②ユニコーンライオンに、⑭テーオーシリウスが絡んでいって、そうさせず。⑤ヤマニンサルバム➂番手、⑯キングオブドラゴン④番手外。結果的に、自爆テロ合戦の巻き添え。その後ろで控える④ドーブネの外には、⑮アルナシームと⑫ローゼライト。で、その後ろに続く中⑥ロングランの両脇が、内⑦ルビーカサブランカ、外⑨ローシャムパーク。⑧ブローザホーンはブービー中。②ユニコーンライオンは⑭テーオーシリウスにアオられる感じ。⑯キングオブドラゴンは早々と追っ付け気味。これじゃあかんわ。この厩舎の馬はズブくなりやすいからね。④ドーブネは逆で、抑えつつの追走。今回は自爆テロ合戦の餌食。展開次第かねえ。⑮アルナシームも少し抑え気味。⑦ルビーカサブランカ内、⑨ローシャムパークは⑫ローゼライトと⑥ロングランの間で折り合う。⑪マイネルウィルトスを除けば頭数相応のタテ長馬群。➂ハヤヤッコはずいぶん下がり、⑦ルビーカサブランカの後ろになってしまい。この位置では辛いね。⑧ブローザホーンはそこから➂馬身ほど後ろ。②ユニコーンライオンは途中から⑭テーオーシリウスを振り切り。その⑭テーオーシリウスは早々と手ごたえ悪化。結局、レースを荒らしただけ。(逆か。ひきしめただけ、か)⑪マイネルウィルトスが、まだ動かない⑧ブローザホーンとの差を詰める。⑤ヤマニンサルバムが、外から②番手へ。先頭との差を詰める。⑯キングオブドラゴンはもう追っ付け追っ付け。④ドーブネはこのときはその内で手ごたえよさげに見えたけどね。⑮アルナシームももう追っ付け追っ付け、その後ろ中で手ごたえいい⑦ルビーカサブランカ。そのナナメ後ろ外⑨ローシャムパーク。➂ハヤヤッコは内でムチ入り、下がってくる⑭テーオーシリウスをよけるため外へ。⑧ブローザホーンは内へつけて、差を詰める。⑪マイネルウィルトスは大外回し。②ユニコーンライオン・⑤ヤマニンサルバムはキツイ函館のコーナーを回るため減速、後続が差を詰める。⑦ルビーカサブランカは内へ。⑨ローシャムパークは⑮アルナシームの外。ムチ入れつつ、⑤ヤマニンサルバムがまず直線先頭。内の②ユニコーンライオンとの間はひろく、そこを通ってくる⑦ルビーカサブランカ。外の④ドーブネは外へヨレるだけで伸びず。アオりをくう⑯キングオブドラゴン。⑮アルナシームも、外の⑨ローシャムパークに対し劣勢。内から⑦ルビーカサブランカが抜け、それを外から伸びて追う⑨ローシャムパーク。⑧ブローザホーンは内へ回し、⑤ヤマニンサルバムの真後ろにいる➂ハヤヤッコを内から交わしにかかる。外では、⑪マイネルウィルトスが伸びてくる。⑨ローシャムパークが抜け、⑦ルビーカサブランカに迫るのは、内⑧ブローザホーン、中➂ハヤヤッコ、外⑪マイネルウィルトス。結局、今年は④歳の昇級緒戦組がワン・スリー。⑥歳牝馬が②着。レースの傾向は全く無意味でした。□【③連単の配当】⑨⇒⑦⇒⑧ 21330円 21番人気【野豚】【×】⇒【×】⇒【無印】 で 【大敗北】。【×】⑤⑨ローシャムパーク※C・ルメール ← D・レーン牡④歳Ⓗ56㌔東・田中博康❹勝⑧戦出走順・⓬父ハービンジャー母レネットグルーヴ母の父キングカメハメハ【実績】2022年9/19セントライト記念GⅡ➂歳➂着【前走】⑰頭❶番人気➂枠⑤番小休明5/29むらさき賞③勝クラスⒽ❶着(⑥グランディア騸④西Ⓗ56㌔)東京芝1800m良馬場Ⓒコース①週目通算❻週目Ⓗ57㌔【×】④⑦ルビーカサブランカ吉田隼人牝⑥歳Ⓗ55㌔西・須貝尚介❺勝㉙戦出走順・❺父キングカメハメハ母ムードインディゴ母の父ダンスインザダーク【実績】前走2022年1/15愛知杯GⅢ・牝Ⓗ52㌔❶着2022年12/3チャレンジカップGⅢ②着2022年7/31クイーンステークスGⅢ・牝④着2022年4/23福島牝馬ステークスGⅢ・牝⑤着【前走】⑯頭⑤番人気⑦枠⑬番休明RT997/2巴賞OP⑤着※②アラタ牡⑥東58㌔函館芝1800m良馬場Ⓐコース④週目57㌔【無印】④⑧小休明ブローザホーン岩田康誠牡④歳Ⓗ55㌔東・中野栄治❹勝⑭戦出走順・❾父エピファネイア母オートクレール母の父デュランダル【実績】オープン初挑戦【前走】⑭頭❶番人気⑤枠⑨番小休明5/7雨・烏丸ステークス➂勝クラスⒽ❶着(⑧ロードプレジール牡⑤西Ⓗ56㌔)京都芝2200m不良馬場外回りⒶコース➂週目Ⓗ56㌔□□□昇級緒戦の馬は逆に有利なんかねえ。怖いもん知らずで。力量とか近況だけでなく、ある程度頭の中でレースを組み立てて、最善の立ち回りができそうな馬を・・・無理か。不確定要素多すぎ。□【②過去結果確認編はここまで】※予想印は結論編にて書きまふ。