みなさま、無事に台風やりすごされましたか?
ご無沙汰してます。
アンディです。
先日の祭日、パパさんが
またしても釣りに出かけたときのコト・・。
あんまり釣れないパパさんを
景気付けようと・・
チビ魚のお体を借りて
パパさんの釣り針にヒョイッと。
「パパさーん、がんばって夕飯のおかず、
GETしてくださいねーー。」 って・・
全然伝わりませんっ・・![]()
わかってくれないなんて・・・
アンディ、心外!ぷぅ!!!
アンディ
みなさま、無事に台風やりすごされましたか?
ご無沙汰してます。
アンディです。
先日の祭日、パパさんが
またしても釣りに出かけたときのコト・・。
あんまり釣れないパパさんを
景気付けようと・・
チビ魚のお体を借りて
パパさんの釣り針にヒョイッと。
「パパさーん、がんばって夕飯のおかず、
GETしてくださいねーー。」 って・・
全然伝わりませんっ・・![]()
わかってくれないなんて・・・
アンディ、心外!ぷぅ!!!
アンディ
「アンディ兄さん、
ぺローンってされても、
決して くじけませんぜ。
きっと・・これって愛情表現の
一環ってやつでござんすね?」
設計図の段階では・・
もう少しラブリーだったハズのうさ太郎。
・・・
・・・
っていっても・・
コレ↑が設計図ってことは・・
もとよりラフに生まれつく運命だったのだ。
「試練に耐えて、尽くせよ。」
アンディ、天の声であった・・。
もともと・・
ぬめっとして
つるんとして
まったりしたものに愛らしさを感じるママが
女の子の好きな柔らかくて可愛いもの・・
・・とは言わないまでも、
軽い金属で、ゴールドで、
ティディベアみたいな愛らしさの
ウサギさん・・の注文を受けたのは
いったいいつのことだったんだろう。
ボクは横で聞いていながら
無謀だなぁ・・と思ったものです。
あれから随分たちました・・。
今日、試作品として生を受けた
うさ太郎がボクのところに挨拶に来ました。
「アンディ兄さん、
アッシ・・いよいよ行きまっせ。
もしも、先様に気に入ってもらえなかったら
そのまま戻って来やすから、
黙って迎えてくんなせぇ。」
そういって うさ太郎は旅立っていきました。
うさ太郎の運命やいかに!?