赤い羽根・・といえば、アレである。
毎年10月に行われる共同募金運動。
赤い羽根共同募金は、民間の運動として
戦後直後の1947年(昭和22年)に、
市民が主体の取り組みとしてスタートしたんだそうだ。
当初は戦後復興の一助として、
その後、民間の社会福祉事業の推進のために
活用されて・・いまやもうすぐ70年。
いろいろ世の中が変化していっても
赤い羽根共同募金は、市民自らの行動を応援する、
「じぶんの町を良くするしくみ。」なんだって。
・・だから・・
え~、なにそれーーー。
とか、
けっ、やってられるかーー。
・・なーんて悪い子は、
お仕置きされちゃうんですよ。
・・・ボクはあくまでモデルで
ちっとも本心じゃありませんよーーー。
・・と、ちょっと心配になる サルタ氏であった。






