幼少のみぎりから
ボクが記憶にある限り
ずっと・・
この時期、赤い羽根を手にすると
パパさんは必ず
ボクたちにコレをしないと気が済まないらしい。
・・・
・・・
そんな訳で、やっぱり今年もやられるサルタ氏。
あら??
なんだか、ちょっと高貴な感じになってますよ?
サルタ氏、赤い羽根
とってもお似合いですこと。
来年もきっとやられちゃうね??
アンディより。
はぃ、こんにちは。
アンディです。
さて、われらがサルタ氏。
看板犬への辛く厳しい修行の真っ最中(たぶん)
今日は日々 彼がどのような努力をしているか
ちょっと覗いてみてみましょう。
まずは平均台移動~。
やはり、看板犬たるもの、
迅速で洗礼された動きを要求されるモノである。
こんなものをスススィっと渡れなくては
軽やかで速やかな動きとはいえないのである。
・・・・
・・・・
あれ?
いやいや・・
そうじゃないでしょ。
コ・・コホン。
気を取り直しまして、
次はアグレッシブに攻める運動~。
よりスピードに乗って
最後に一気に駆け出す、
スタートダッシュの練習ですぅ。
コレ、ボクもよくやりましたね~。
地球の重力に身を任せるっていうか・・
その反動を利用するっていうか・・
結構病み付きになるんですけど。
サルタ氏?
サルタ氏?
そっから一歩踏み出さないと
何も始まりませんよ??
サルタ氏??
・・・
・・・
そして彼の一日は暮れていくのである。
サルタ氏、看板犬への修行の旅はつづく(かもしれない)
アンディより。