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愛犬アンディ 空からのブログ

奔放な“Silver Jewelry作家 nobu”の自由と放埓の日々を
故 愛犬アンディの目線で語る、わんこ日記。

幼少のみぎりから

ボクが記憶にある限り

ずっと・・

 

この時期、赤い羽根を手にすると

パパさんは必ず

ボクたちにコレをしないと気が済まないらしい。

 

・・・

 

・・・

 

そんな訳で、やっぱり今年もやられるサルタ氏。

 

 

あら??

 

なんだか、ちょっと高貴な感じになってますよ?

 

サルタ氏、赤い羽根

とってもお似合いですこと。

 

 

 

来年もきっとやられちゃうね??

 

 

           アンディより。

 

 

なぜでしょう?

 

決して・・血が繋がってるわけでもないのに

このシンクロ感・・。

 

やはり親子ってことなんでしょうか。

 

 

サルタ氏、看板犬への道は辛く険しいけれど

「パパさんとの怠惰な親子の図」

が物語ってるところによれば、

間違いなく一ミリも洩れず

家族の一員であることは立証済みですぅ。

 

∑(=◇=;)

 

も・・もしかしてボクも傍から見れば

こんな感じだったのでは・・!?

 

 

      アンディより。

 

 

 

はぃ、こんにちは。

アンディです。

 

さて、われらがサルタ氏。

 

看板犬への辛く厳しい修行の真っ最中(たぶん)

今日は日々 彼がどのような努力をしているか

ちょっと覗いてみてみましょう。

 

 

まずは平均台移動~。

 

やはり、看板犬たるもの、

迅速で洗礼された動きを要求されるモノである。

こんなものをスススィっと渡れなくては

軽やかで速やかな動きとはいえないのである。

 

・・・・

 

・・・・

 

あれ?

 

 

いやいや・・

そうじゃないでしょ。

 

コ・・コホン。

気を取り直しまして、

次はアグレッシブに攻める運動~。

 

よりスピードに乗って

最後に一気に駆け出す、

スタートダッシュの練習ですぅ。

 

コレ、ボクもよくやりましたね~。

 

地球の重力に身を任せるっていうか・・

その反動を利用するっていうか・・

結構病み付きになるんですけど。

 

 

サルタ氏?

 

サルタ氏?

 

そっから一歩踏み出さないと

何も始まりませんよ??

 

サルタ氏??

 

 

・・・

 

・・・

 

そして彼の一日は暮れていくのである。

 

 

サルタ氏、看板犬への修行の旅はつづく(かもしれない)

 

 

 

    アンディより。