ポルスキー/本田健訳を読んで☆
「あなたは愛そのものです」と、本などで、目にしますが
、、、
頭ではそうなのかもしれない、とか、
...
いた。。。。
「愛とは、恐れをてばなすこと」を読んだら、
本当に、そうなった~!!!
えーー、
そうだったんだ~!!!
みたいな(笑)
愛は与えるもの、受け取るものって思ってたけど。。。
愛は、なるものだった!
他人から、どうこうしてもらうものでもなかった。
愛になると、本当に平和!
人やまわりにあるもの、起きることすべてが、
自分を癒してくれるために存在している。
お互いにそういう存在だと、今までとスタンスが変わった
ら、、、、
怒り、悲しみ、執着、恐れ、、、なんて感情がおきなくな
る。
ジャッジしなくなるみたい。
ジャッジしないように、とか、
恐れを手放して、とか、、、わざわざしなくても、
このスタンスに立てば、その時点でもう、
手放してるし、ジャッジもする必要がなくなってる!
他人は、魂を磨くというよりは、
お互いに癒す存在みたいな感覚になる~!
そうすると、自分もみんな精一杯やってるんだなって、感
じちゃう。
書きたいことは、いろいろあるけど、、、
とにかく、読んでみて~!
恐れや疑いがあると、行動できない(=読んでみないんだ
と思う)けどね(笑)
でも、この本の著者は、
「この本は、読まれるべきタイミングで手に届きます」
って、言ってるので、
それも有り~!!!

