お金の流れやUSA国債が買われない
という現実一つとっても
USAの体制が
崩壊しつつあることを意味します
今から来る世界はUSA資本主義大崩壊の為に第二の円高・ドル安が来ることを意味します少なくとも2〜30年後には
一ドル四十円前後が
想定できます
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本メールは、ダイレクト出版グループの
株式会社ウェルスオンからのお知らせです。
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2021年、夏。
まだ、1ドル=110円を切っていた頃、、
国際政治学者の藤井厳喜先生と
Wealth On代表の江崎孝彦は
日本人投資家に向けた緊急対談を実施。
そこである“1つの予測”が打ち立てられていました。
その予測とは、、
「長期の円安トレンドが到来すること」
「有事の円買いが通用しなくなること」

(2021年7月21日の対談より)
この対談のすぐ後から
円安はじりじりと進行。
対談からおよそ8ヶ月後、
1ドル=116円35銭を突破したことを皮切りに、
円安トレンドは急激に加速し始めました。
3月22日には1ドル=120円を突破。
その1ヶ月後、4月28日には、130円を突破。
さらに、
9月1日には1998年以来、
24年ぶりに140円を突破したのです。

(TradingView)
ご存じの通り、
その後、1ドル=150円、160円も
突破する状況になっていました。
為替相場は対談での予測の通り
有事の円買いは通用しなくなり、
長期の円安トレンドへと移行しつつありました。
もし、
あなたが2021年の対談を見て、
円資産の一部をドルに換えていたら…?
想像してみてください。
わずかな時間で
1.5倍以上に膨れ上がっていたかもしれません。
そして、
2025年7月15日。
中東での紛争や
急転するトランプ関税、
そして最高値を更新する株価を受け
この二人は再度“緊急対談”を実施。

そこで語られたのは
長期の円安トレンドだけではありませんでした。
ここから円安はどうなるのか?
この問いに対して
意外な答えが返ってきました。
その答えとは、、
「円でもない、ドルでもない
第三の通貨を保有すべき」
というものでした。
有事の円買いが終焉を迎え、
長期円安トレンドが到来する
このように予測した二人が出した次の予測とは?
そして、
今日本人が持つべき第三の通貨とは?
4年前の対談を見逃した方は
必ずご確認ください。
これを見逃すと
歴史的な相場の到来を知らずに
2025年を過ごしてしまうかもしれません。
↓
【緊急対談実施】
国際政治学者 藤井厳喜
米国株投資のプロ 江崎孝彦が予測!
“第三の通貨”の正体を今すぐ確認する

P.S
この対談はご覧いただいた方の
資産形成に大きな影響を及ぼします。
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国際政治学者 藤井厳喜
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