難しい、出来ない、才能がないとすぐに諦める人がいる。そんな人に言ってみたいことがある。じゃぁあなたは、「それ」をする前にどんだけ出来ると思ってたんですか?あなたは、かなりの自惚れ屋さんですね。出来ない自分を認めず受けいれず「それ」から逃げている内は「難しい、出来ない才能が無い」なんて言葉は言う資格無いよ炅ってねドキドキ
人間が人間である内は完璧や完成なんて無いですもん(^人^)欠陥だらけだから生めようとするんだからグッド!
武術は先ず自分に克つことからですねグッド!
 面白いことに門派と習う人の性格が似るようだ。
性格に合うからその門派を選ぶのか、その門派の特徴が性格に影響するのかは微妙ではあるが・・・
太極拳を深く練るのであれば、太極拳の理念に沿った心が身に付かなければ太極拳を理解することは難しいだろうと思う( ̄▽+ ̄*)
 私の学習している八極拳の攻防時の特徴はりつくところにある。
最初の接点をどのようにつくるか?また接点をどのように発展させるか?この訓練をしなければ特徴を活かすことは出来ないだろう。
 多くの書籍や動画を見ると一部を除いて「攻防概念」の一段階の説明でとどめているようだ。
これは悪いことではない。
そこから始めなければ次の段階になどいけないことを再認識させてくれる。