音は似ているが異なるのも
こんばんは夜勤明けのお休み以降メンタル&体調が不良のNobumapiです。
今回のテーマは「音は似ているが、異なるもの」です。
皆さんは小学校の頃に学校給食があったと思いますが
そのさい配膳が終わってクラスのみんなでこういうことしませんでしたか?
「合掌、頂きます」や
給食時間が終わる頃には
「合掌、ごちそうさまでした」と
食事に対しての感謝を述べていたと思います。
今の学校教育の現場では音楽の授業の際
我が日本国の国家である「君が代」を教えなかったり
~掲載すらされていない教科書もあるみたいですね~
給食の前後に「いただきます」や「ごちそうさまでした」をさせていない学校が
一定数有るそうですね。
なんと嘆かわしい事でしょうか。
これが教育現場に特亜が運営する団体である「日教組」が蔓延ったことが原因なんですよ。
私も中学2~3年の時の校長と担任が日教組組員でしたので如実に感じましたよ。
中学2年の時に音楽教諭から
「音楽の教科書の一番最後は絶対教えないので封をするように」と命令されました。
はい、何が有るか皆様もうお分かりですよね。
日教組員が歌唱するとその場で銃殺される「君が代」ですよ。
結局当時の校長と担任は私が中学3年の冬に高野山真言宗本山を怒らせてしまい![]()
終生遠島にされてましたが。
この話は置いておいて![]()
私が言いたいことは「ごちそうさまでした」の音とあるフレーズが
全く同じに聞こえることを見出しました。
それはね・・・「ご愁傷様でした」なんです。
どちらも「合掌」して申す言葉なのですが、
片や感謝の言葉「ごちそうさまでした」に対して
「ご愁傷様でした」は哀悼の意を表す言葉です。
「ごちそうさまでした」も「ご愁傷様でした」も
言葉を発する際の音が同じだったようです。
さて他にもあるのかもしれませんが皆様も探してみませんか?
私は仕事柄いつも言わせていただいておりますので慣れているというのは
語弊がありますがこの先ずっと言い続けることでしょう。
何せ…「介護福祉士を持った葬祭士」なんですからね。
今年は父方従兄弟関係から初めての死者(👼ステリン👼様)が出てしまいましたので
ふと思いこのネタで出させていただきました。
なのでこちらで失礼します。