横浜チャーチサイド ストーリーズ -15ページ目

横浜チャーチサイド ストーリーズ

横浜で見たこと、聞いたこと、考えたこと、、、など、など、

 

あと、1分で記念日が、、、

と、言いつつ、

あ~あ、7?才、初日が今終了しました。

 

👣

 

今年も一人ボッチのバースデイでしたが、

祝福のおことばやプレゼントが届き、

驚いています。

ありがとうございました。

 

 

今日の横浜の空(台風7号富山沖通過ごろの横浜の空です)

 

 

私流放浪の旅に出ようかと考えましたが、

台風7号が道連れになるのもどうかと思い、

あきらめました。

そして、

「今一番いたいところは?」

と、自分に問うてみて、

ここしか思い浮かびませんでした。

 

ここでバースデイを迎えられたことが幸せです。

 

 

 

わが魂は絶えいるばかりに主の大庭を慕い、

わが心とわが身は生ける神にむかって喜び歌います。

 

すずめがすみかを得、

つばめがそのひなをいれる巣を得るように、

万軍の主、わが王、わが神よ、

あなたの祭壇のかたわらに

わがすまいを得させてください。

 

あなたの家に住み、

常にあなたをほめたたえる人はさいわいです。

 

その力があなたにあり、

その心がシオンの大路にある人はさいわいです。

あなたの大庭にいる一日は、

よそにいる千日にもまさるのです。

わたしは悪の天幕にいるよりは、

むしろ、わが神の家の門守となることを願います。

 

詩篇83篇

 


 

こんな嬉しいカードと🍰も届きました(#^.^#)

 

そう言えば、

私はいつも一人だった。

 

両親は共働きで、

兄姉たちとは年齢差があったので、

もの心のついた頃には、

いつも一人でいて、

まるで、一人っ子のようだった。

しかも、家のすぐ近くに同じ年の女の子もいなかった。

 

それだからかもしれない。

本や漫画を読んだり、テレビを見たり、

少女漫画でペンフレンドを見つけては、

手紙を書いたり、

それが私の日常だった。

 

大人になっても、

その感覚はすでに自分の一部になっていて、

手紙はあまり書かなくなったものの

ブログやフェイスブック、SNSとなり、

真夜中に目覚めても、

一人夜の静けさに妙にくつろいでいる。

 

自由な時間があれば、

一人で知らない街を歩いてみたいと思い、

電車に乗って遠くに行きたくなる。

海を越えて、知らない国も彷徨いたいが、

・・・

 

私の人生を一言で言うとすれば、

「一人」

それが、ピッタリなのかもしれない。

 

にもかかわらず、

聖書は、

「人がひとりでいるのは良くない。」(創世記2:19)

「ふたりはひとりにまさる」(伝道の書4:9)

と書いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

困った、

最近、シャワーの後、

ゴロンと横になって、

そのまま眠ってしまう味をしめて、

夜中に目覚めてしまう。

 

🌌

 

しかし、

そうでなくても、

今夜は先ほどから雷の音で、

ドキドキして、

完全に目が覚めてしまって、

もう眠れない。

 

ああ、さっきの音はどうも近くに落ちたようだ、

どこかで煙がたっていないか、

カーテンをそうっと、開けると、

また、ピカと光ったので、

あわてて閉めた。

 

ところで、

先ほどから、ピヨピヨと鳴っては止みしている、

あの電子音のようなものは何なんだろう?

 

 

教会は大丈夫だろうか?

と、一瞬心配がよぎる。

 

ああ、こんどは大粒の雨の音だ、

先ほどまでユーチューブで見ていた

北京の大洪水の場面が頭をよぎる。

 

近頃、雨が降るというだけで、

洪水を思い浮かばれる。

 

大変な時代を迎えてると、

ユーチューブでも多くの人たちが叫んでいる。

 

 

ああ、まだ、ゴロゴロ言ってる。

それにつけても、

今夜の雷は普通のように思えない。